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24時間TV
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0 名前:匿名さん:2019/08/25 23:32
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確かに偽善者っぽくて嫌ですよね。
私も以前はそう思ってました。
うちの子は軽い知的障害でTV見てたけど支援学校に行ってたので
もっと酷い障害のお子さんもたくさん見てきました。
事業所に通ってましたが(子供)そこから普通の会社に招かれ
今頑張ってます。その事業所に今も通ってるお子さんとかは
通うだけで精一杯の挙動不審のお子さんもいます。
たまたまバスで遭遇すると「事業所にいてる人かな?」とわかります。
子供も名前覚えてます。
多分そういうお子さんを育てたことがない方にはわからない苦労が
母親にはあるんです。
健常児でも引きこもりとか虐めで悩んだことはありますよね?
自閉症でおかしな行動や言動など多々ありますがおかしな目で
見てもらいたくない。本人も親も頑張ってる。
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1 名前:匿名さん:2019/08/26 05:18
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ようするに、あんなきれい事ばかりしゃない、ということですか?
判るよ。
でも、世の中にはああいう人もいる、いろんな世界がある、特別な事では無い、と知らせるには良いと思う。
偽善とは思わない。
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2 名前:匿名さん:2019/08/26 07:22
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貴方のお子さんが普通の会社に勤務できるのも国から定められた義務があるからでしょ。
社員の割合に対し一定の障害者雇用しないとペナルティあるからさ。
本当は雇いたくなんかないんじゃない。
つまり、偽善行為で成り立ってるんだよね。
知り合いの甥も自閉症だそうで、車メーカーの子会社で毎日草むしりして、お給料もらえてるって話してたよ。何かさせないとまずいからなんだろうって話してた。
世の中偽善で回ってる事も多いと思う。
それに障害者を変な目で見るなと言うなら、犯罪犯した時ちゃんと責任取らせなよ。そういう法律つくりましょうと障害者の家族で国に言ってください。
そういう時だけ障害者を前面に出して逃げるよね。
ずるい。
そういう事があるから、こっちだって警戒するわよ。
変な目つき、変な行動をしてる人が障害者か解らなくても、皆身構えるでしょ。
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3 名前:匿名さん:2019/08/26 07:30
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私も一年に一度でも民放が取り上げるのは良いことだと思う。
たまたま昨晩NNNドキュメントのダウン症児のこと見たけどほんとかわいいわね。
親御さんも愛情たっぷりで素晴らしかった。
主さんもご苦労も多いだろうけど頑張ってね。
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4 名前:匿名さん:2019/08/26 08:22
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>>2貴方のお子さんが普通の会社に勤務できるのも国から定められた義務があるからでしょ。
社員の割合に対し一定の障害者雇用しないとペナルティあるからさ。
本当は雇いたくなんかないんじゃない。
つまり、偽善行為で成り立ってるんだよね。
きつい言い方だけど、正論だね。
どこだって健常者雇いたいだろうね。障害者雇うことで、何らかのメリットが有るから、使えそうな障害者を雇うだけ。
主さんみたく、24時間テレビが偽善だと言うなら、世の中偽善だらけ。
24時間で取り上げられない障害者の家族からみたら「ふん!偽善よ!!」となるのかもね。
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5 名前:匿名さん:2019/08/26 08:35
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何が言いたいのかわからない。
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6 名前:匿名さん:2019/08/26 08:37
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>>5
うん。
私もわからない。
結局、24時間テレビっていいよね!ってこと?
障害者をあたたかく見守れ?
よくわからんね〜。
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7 名前:匿名さん:2019/08/26 08:48
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〇HKのバリバラ2.4時間がおもしろかった
偽善より本音だよ
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8 名前:匿名さん:2019/08/26 08:52
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主さんが何を言いたいのかわからない。
障害はお気の毒です。
でも、スレを読んで思ったのは
「うちの子は軽い障害」
「うちの子は普通の会社へ招かれた」
「事業所へ通う子は、挙動不審だから見ればわかる」
障害者の親は、こうやって優劣をつけてほくそ笑む
んだなってこと。
私達から見ればみんな一緒だけど。
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9 名前:匿名さん:2019/08/26 08:53
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知的障害の息子が普通の会社に入社できたことが自慢の人。
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10 名前:匿名さん:2019/08/26 09:06
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バリバラの今回は見てなくて概要を読んだら、面白い放送になったみたい。
本音が語られてる、その通りだと思う。
子供の頃に24時間TV見てた時、障害があっても頑張ってる感動、私も頑張らないとというのが着地点だったような気がする。
バリバラは当事者の本音が聞けて、行き着くところは障害があってもなくても人としては同じなんだと思えるようになった。
もちろん、出来ること出来ないことの能力差はあるけど、持ち味を活かしていかに豊かに暮らしていくか、ここは一緒。
ただし、障害のある人の周りには思いがけない無理解が阻んで生き辛くしてしまう。
感動ポルノという言葉が生まれたけど、そう考える当事者はたくさんいるだろうなと思う。
結局、24時間テレビは感動させるように作られてるのだから。
一昔前のように、健常者と障害者の接点を意図的に分けていた時代なら、24時間も番組として啓発活動には一役かっていただろうけど、障害者差別解消法が施行された今の時代にはニーズなどの実態がそぐわなくなってきてるのかもしれない。
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11 名前:匿名さん:2019/08/26 09:11
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>>4
これはどうかな。
大手IT関連企業は積極的雇用を打ち出してる。
これはペナルティがあるからとか、助成金があるからではない。
特化した能力を見出し活かしていくことが、収益に繋がるからなんだってさ。
まだまだ雇いたくないという雇用主がいるのは事実だけど、それがビジネスチャンスに繋がるから是非雇用したいという企業が増えてるのも事実。
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12 名前:匿名さん:2019/08/26 09:22
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やらない善より、やる偽善。
24時間テレビには賛否あるけれど、障碍がある人と全く接点がない人も多いから
年に一度でも「自分と違う人がいる」って知るのはいいことだと思うけどね。
どなたかも言われてるけど、ハンディキャップがある子どもを持つ親御さんは、
・うちの子は軽い障害
・もっと酷い障害のお子さんもたくさん見てきました
・ うちの子は普通の会社へ招かれた
・事業所へ通う子は、挙動不審だから見ればわかる
こんな風に自分の子のほうがマシだ。って他者を下げて自分を上げるのね。と驚きました。
一番理解できるはずの立場の人がそれじゃ、世の中から差別がなくなる訳ないよなー。って感じます。
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13 名前:匿名さん:2019/08/26 09:33
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>>12
>こんな風に自分の子のほうがマシだ。って他者を下げて自分を上げるのね。と驚きました。
これって人間だからじゃないの?
健常者でもマウンティングされたキーとなる人もいるし、何も思わない人もいる。
だから、そこに同じ障害のある子供を持ってるのに…の枕詞はいらないと思う。
結局、障害の有無に関係なく人間性の問題。
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