NO.6623943
お金はあるけど使えない性格
-
0 名前:損な性格:2011/06/14 16:16
-
実家の母は昔から心配性で、貯金がいくらあっても
常に倹約。
そういう母に育てられた私も、小遣い100円もらったら50円だけ使い、残りは取っておくというタイプに育ちました。
なので就職後は自然と貯金が溜まりました。
一方主人は、100円もらったらすぐに使ってしまって、さらに50円をねだるというタイプ。
欲しいものはすぐに買ってしまいます。
こんな二人が結婚したのだから、私が貯蓄するお金は
もれなく主人が使ってしまう。
主人からすると、お金が残るということ=余っているお金 なんです。
「余っているんだから使っても良い」とのこと。
それならば私も好きなことにお金を使えば良いと思うのですが、出来ないんですよね〜。
使うことに罪悪感が。
こういう性格って、直らないですかね?
本当に損な性格だわ。
-
1 名前:損な性格:2011/06/15 12:53
-
実家の母は昔から心配性で、貯金がいくらあっても
常に倹約。
そういう母に育てられた私も、小遣い100円もらったら50円だけ使い、残りは取っておくというタイプに育ちました。
なので就職後は自然と貯金が溜まりました。
一方主人は、100円もらったらすぐに使ってしまって、さらに50円をねだるというタイプ。
欲しいものはすぐに買ってしまいます。
こんな二人が結婚したのだから、私が貯蓄するお金は
もれなく主人が使ってしまう。
主人からすると、お金が残るということ=余っているお金 なんです。
「余っているんだから使っても良い」とのこと。
それならば私も好きなことにお金を使えば良いと思うのですが、出来ないんですよね〜。
使うことに罪悪感が。
こういう性格って、直らないですかね?
本当に損な性格だわ。
-
2 名前:うわぁーー:2011/06/15 13:33
-
>>1
私達夫婦と同じだ
私も、たとえば5万円持って旅行やショッピングに行っても
全部使えない
結局ケチケチしてしまう
情けない・・・
-
3 名前:残してもらったけど:2011/06/15 17:31
-
>>1
遺産に期待が出来るから老後資金や教育資金を貯蓄しなくてもよい環境ってことでしょうか。
本当に余っているお金なら人生を豊かにする為に使えばいいと思います。
私も貯金が趣味みたいなところがあって、倹約生活ばかりでしたが、ある程度貯蓄が出来てからは使う楽しみも味わっています。
豊かに生きるって思えばいいんじゃないかな。
子供に残すばかりじゃ味気ないもの。
-
4 名前:だったら:2011/06/15 17:37
-
>>1
隠して残しておけばいいじゃん。
-
5 名前:影響で:2011/06/16 11:41
-
>>1
私もケチな性格ではありませんが、お金を使うことにはちょっと苦しんでしまうタイプ。
夫は浪費家ではありませんが、楽しみのためにはお金を惜しまないタイプ。
夫の姿勢と、昔観た「マルサの女」(だっけかな?)のシーンが相まって、
私はお金の使い方が少しラクに思えるようになりました。
映画では、
「金持ちというのは、コップに水が満たされるまではじっと待つ。溢れたところで、それを使うのさ」
みたいなシーンがあるんですよね。
うちはお金持ちではないけど、日々の家計には余剰金がある。
普通預金の通帳を見ると、それは明らかで、
自ずと安心できる額のラインというものがあるんですよね。
それを超えている場合は、その額に応じて自由に使う。
超過額が少なくなれば締めにかかれば良い。
そんな感覚を持つことで楽しみを楽しみとして、ラクにお金を使えるようになりました。
-
6 名前:損な性格:2011/06/16 13:52
-
>>1
みなさん、レスありがとうございました。
私の書き方が悪かったようで、決して遺産が当てに出来る環境という訳ではありません
。
両親の遺産は、実家を継いでくれている兄夫婦にすべて渡すつもりでいます。
小さいころから、「何かあったら困るから、お金は残しておかなくては」と育ったので、パッとお金を使うことが出来ないのです。
主人のように何も気にせずお金を使えたら、どんなに良いだろうといつも羨ましく思っています。
「溢れたお金は使う」って思えるように、意識改革してみます。
実際は溢れたお金は主人がせっせと使っちゃってるんですけどね(笑)
私たち夫婦二人を足して2で割るとちょうど良い。
だから巡り合ったのかな?
つまらない愚痴にお付き合いいただきありがとうございました。
<< 前のページへ
1
次のページ >>