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斎藤知事、元県民局長は「極めて不適切なわいせつな文書作成」公用PC内の具体的な中身に言及
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0 名前:匿名さん:2025/03/06 08:39
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兵庫県の斎藤元彦知事(47)が5日、県庁での定例会見で、自身らへの告発文書に対する県の対応が適切だったとの認識を示した上で「倫理上、極めて不適切なわいせつな文書を作成されていた」と説明し、告発者の元県民局長(24年7月に死去)の男性が公用パソコンに保存していた私的文書の中身について言及した。
斎藤氏は、その上で「4つの非違(ひい)行為が判明しましたので、懲戒処分としました。懲戒処分の内容、手続きともに適切だったという風に考えています」と、停職3カ月とした処分が妥当だとした。
さらに「懲戒処分に対しては、もし不満、不服があれば、人事委員会というところで不服申し立てができる。審査がされて、本人の申し立てが通らなかったとしても、次は裁判に行きます。本人が不服や何か問題があるのであれば、人事委員会などに申し立てや裁判をするということもできたはず。ご本人はされなかったということで、それで懲戒処分は確定したというのが今の見解です」と重ねて主張した。Yahoo NEWS
もっと早くこれを出せば良かったのにね。