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NO.10292681

ヘンリー王子夫妻王族引退9

0 名前:匿名さん:2022/04/11 13:38

皇室、王室の話題は引き続きこちらで。

・奨励・
ttps://www.youtube.com/watch?v=HdTXAJl3vqQ
【伊勢神宮】神宮を感じる FEEL JINGU「伝承 ダイジェスト」4K ISE-JINGU
2021/12/20
伊勢神宮 公式チャンネル (ISE-JINGU)
1 名前:匿名さん:2022/04/11 13:58
またかよ
2 名前:匿名さん:2022/04/11 19:49
朝日新聞デジタル記事 より
h
ttps://www.asahi.com/articles/ASQ486588Q48UTIL014.html
皇室11~17日
2022年4月11日 7時00分

 宮内庁は11~17日の予定を発表した。
(表記は宮内庁発表に準じます。予定は変更されることがあります)。



皇嗣家(秋篠宮ご一家)
4/11(月)紀子さま 清瀬市郷土博物館ほか(「テーマ展示『結核療養と清瀬』鑑賞ほか)
4/13(水)秋篠宮ご夫妻、佳子さま 赤坂東邸(国立国際医療研究センター国際感染症センター長から説明)
4/15(金)秋篠宮ご夫妻 赤坂東邸(外務省国際法局長から説明)


三笠宮家
4/12(火)彬子さま 宮邸(赴任ナミビア駐箚特命全権大使夫妻と面会)
4/15(金)彬子さま 帝国ホテル(「第54回市村賞贈呈式」に京都産業大学からオンライン参加)


高円宮家
4/13(水)久子さま 日本橋高島屋(圓照寺門跡 山村御流いけばな展)
3 名前:匿名さん:2022/04/11 20:07
紀子さま、結核関連施設を訪問 東京
2022年04月11日19時28分
秋篠宮妃紀子さまは11日、東京都清瀬市の市郷土博物館を訪れ、「結核療養と清瀬」展を見学された。
公益財団法人「結核予防会」総裁の紀子さまは、戦前から結核患者の療養地だった
同市の歴史をたどる写真パネルや、1941年に作られた予防啓発の紙芝居などを観覧。
木原雄嗣館長(53)の説明を時折うなずきながら聞き、「貴重な資料ですね」と感心した様子だった。
同市にある結核予防会結核研究所や、結核を患った子どもが療養した保養所跡地であるアカマツ保全林地も訪ねた。
4 名前:匿名さん:2022/04/11 21:01
これ、なに。
皇室の広報?
こんな場所でやんなや。
5 名前:匿名さん:2022/04/11 21:23
>>4
あいこさんはまだ公務せんのかや。
6 名前:匿名さん:2022/04/11 21:43
なんだ、題名変えなかったのね。
1を立てた者ですが、何書いたか忘れたし、ここは見てないわ。
7 名前:匿名さん:2022/04/11 22:57
弁護士資格落ちるよね
8 名前:匿名さん:2022/04/11 23:19
>>7
愛ちゃんが?
9 名前:匿名さん:2022/04/12 00:04
>>3
上品さ、透明感、装いのセンスも素晴らしく、知的なのにお茶目で可愛らしい紀子さま。
陰で皇室を支え続け、親王さまをあげられ、皇室の危機を救ってくださいました。

この度は親王さまのご進学、誠におめでたく、お喜び申し上げます。


天皇弥栄
10 名前:匿名さん:2022/04/12 13:54
>>2
今週もあの一家は予定立たずですか。

令和の間は祭祀も報道されることなくひっそりと行われ、春秋園遊会も開催されないかもしれませんね。

秋篠宮家を始め、宮家の方々は徐々に外に出てのご公務を再開されていますね。
11 名前::2022/04/12 14:17
上皇夫妻、仮住まい先を退去 26日に「仙洞御所」へ
4/12(火) 13:03配信 共同通信

 上皇ご夫妻は12日、東京・元赤坂にある赤坂御用地の「仙洞御所」に引っ越すため、仮住まい先だった高輪の仙洞仮御所を退去された。神奈川県葉山町の葉山御用邸に2週間滞在し、この間に荷物の搬出・搬入などが進められる。ご夫妻は26日に新居へ入る予定だ。


明仁天皇が自主退位したので
当然「内廷」からも外れるものと思ったら
内廷費は3億2400万円のまま、職員もほぼ現役時代の人数のまま?
本来なら皇嗣家が入るはずの東宮御所を強いご希望で奪取したために
秋篠宮邸を東宮御所として増改築せざるを得なくなりました。


退位・即位に伴い
高輪皇族邸を改修
ー平成夫妻が皇居から高輪皇族邸へ引越し
ー皇居を令和一家用にリフォーム
ー令和一家が旧東宮御所から皇居に引越し
ー旧東宮御所を老夫婦のためにリフォーム

ー平成夫婦、荷物搬入(高輪皇族邸→旧東宮御所)のため葉山御用邸へ。
 二週間滞在予定。 ←今ここ


平成夫妻は4月26日に旧東宮御所(赤坂御用地)に入居予定。


なぜ何度も引越し。
荷物搬入に二週間も必要?
葉山滞在中に必要な荷物は。

腑に落ちないことばかり。
12 名前:匿名さん:2022/04/12 14:20

莫大な税金を投入して改修した高輪皇族邸は
2年住んだだけで退去。
これから空家になっちゃうの?
13 名前:匿名さん:2022/04/12 14:25
八紘一宇って言葉遣うのはここの関係者かな?
14 名前:匿名さん:2022/04/12 15:05
>>13
いいえ、違います。

あなたはどこでその言葉を見聞きしたのでしょうか。
15 名前:匿名さん:2022/04/13 19:15
>>0

ttps://www.youtube.com/watch?v=HdTXAJl3vqQ
【伊勢神宮】神宮を感じる FEEL JINGU「伝承 ダイジェスト」4K ISE-JINGU
2021/12/20
伊勢神宮 公式チャンネル (ISE-JINGU)


八百万の神々を、皇室を、支えてきた名もなき人たち。

美しい。
尊い。

この国に生まれたことを誇りに思います。
16 名前:匿名さん:2022/04/13 23:18
愛子ちゃん

パパママはおそとに出ておしごとしましたね。
愛子ちゃんも、もうおうちにいなくていいんですよ。
まいにちだいがくに行って、おともだちとあそんだり、おべんきょうしてくださいね。
17 名前:匿名さん:2022/04/14 13:47

愛子さんは、いつ行くの?


佳子さまが伊勢神宮参拝 単独で初
2015年3月6日 23:23

秋篠宮家の次女佳子さま(20)は6日、三重県伊勢市の伊勢神宮を初めて単独で参拝し、昨年12月に成年を迎えたことを報告された。

皇室の祖神とされる天照大神をまつる内宮では、玉砂利が敷き詰められた参道を緊張した面持ちでゆっくりと進み、正殿の前にある内玉垣南御門で玉串を神前にささげ、拝礼された。

佳子さまはつま先まですっぽり隠れる白っぽいコート姿で、内宮への参拝に先だっては、約4キロ北西にあり、衣食住の神とされる豊受大神をまつる外宮も訪れられた。

7日には奈良県橿原市の神武天皇陵を参拝。姉の眞子さま(23)も2011年11月、同様に成年の報告で伊勢神宮と神武天皇陵を参拝された。〔共同〕

h ttps://www.nikkei.com/article/DGXLASDG06H95_W5A300C1CR8000/
日本経済新聞
18 名前::2022/04/14 14:11
巻貝の赤—辛螺(ニシ)色—

 色の中には、生物から名付けられたものが幾つかある。例えば、キツネ色などは分かりやすい。しかし、時には一目見ただけでは分からない色名もある。私にとっては辛螺色がそうであった。辛螺色は、巻貝(辛螺)の貝殻の内側のような黄がかった赤色を指す。古くから使われていたようで、南北朝時代に洞院公賢によって書かれた『園太歴』には、御随身の装いとして、面が黄香で裏が紅の辛螺色狩衣が登場する。黄香とは、薄い茶のような色合いの香色に黄みを加えた色のことであろう。紅は鮮やかな赤のことで、二色の組み合わせで赤と黄の混ざった色を連想させた。江戸時代に伊勢貞丈が記した『安斎随筆』では、辛螺色は柑子色や甘草色に類するとされている。柑子色は蜜柑系の果実である柑子から、甘草色はユリ科の植物である甘草から名付けられており、いずれも橙系の色である。辛螺とは特定の貝を示す言葉ではなく巻貝の俗称なのだが、貞丈によると、辛螺色はアカニシ(赤辛螺)の色に由来する。画像は、IMTに展示されているアカニシである。普段は外側を見せる形で展示されているが、色彩を確認するために内側を見てみた。思った以上に色が薄かったが、確かに橙がかった色合いをしているのが確認出来る。それにしても、生物の名を冠した色を目にする度に想像力を掻き立てられる。誰が、どのように付けたのだろう。「この色はまさにアカニシの色だ」と言い出した人がいるのだと思うと、昔の人の色彩感覚に感心せざるを得ない。

秋篠宮眞子(東京大学総合研究博物館特任研究員)

ttp://www.intermediatheque.jp/ja/rescolumn
INTERMEDIATHEQUE
研究者コラム より
19 名前::2022/04/14 14:13
グリプトドン骨格図

 この骨格図は、19世紀後半に教材として使われた教育用掛け図コレクションの一部である。描かれているグリプトドンは絶滅生物で、こうして見ると小さく見えるが、実際には全長3mにも及んだ。図の下部に記されているPanochthus(パノクトゥス)は属名である。上は横を向いた骨格図で、下は装甲に覆われた背中から尾の部分が目立つように描かれている。この図を見た時に、おそらく出典があるのではないかと考えた。調べてみると、古生物学者のカール・アルフレート・フォン・ツィッテル(1839-1904)が編集したText-Book of Paleontologyの第3巻「哺乳類」に掲載されている図123、図124とそっくりである。図123は、アルゼンチンのパンパス(大草原)で見つかったグリプトドンの復元骨格(装甲なし)を、図124は、ブエノスアイレス州のパンパスで見つかったグリプトドンの復元された装甲を描いている。図と共に記載されている文章はグリプトドンの外見描写で、歯から始まり尾で終わる。これらの図がグリプトドンの身体的特徴を説明することを想定したアングルで描かれていることを思うと、実際に教育の場でどのように使われたのか、想像がしやすい。

秋篠宮眞子(東京大学総合研究博物館特任研究員)

ttp://www.intermediatheque.jp/ja/rescolumn
INTERMEDIATHEQUE
研究者コラム より
20 名前::2022/04/14 14:14
三足蟾蜍

 栗本丹州(1756-1834)が著した『千蟲譜』は、その名の通り虫類についてまとめられたものである。当時の虫類の範囲は現在「虫」と呼ばれているものよりかなり広く、カニ、ナマコ、コウモリ、カエル等も含まれている。実物は既に消失したとされており、画像は二十点以上ある写本のうちの一点とされている。このページに描かれている「三足蟾蜍」は、三本足のヒキガエルの標本である。この三本足の蛙は、宝暦(1751-1764)のときに下野州都賀郡田所村(現在の栃木県)で採集され、薬水で満たした硝子壜におさめられ保存された。壜の口と蛙の口の間に糸のようなものが見えるが、これは蛙が外から良く見えるように固定するためのものであろう。所有者は田村元雄とある。田村元雄は栗本丹州の実父で本草学者である田村藍水(1718-1776)の通称と同一である。田村藍水は、平賀源内の発案で薬品会を主催した際に硝子壜の中の薬水に浸した蛤蚧(オオヤモリ)と鼉龍(だりゅう、カアイマンと併記されていることからカイマンのことと思われる)を出品しており、その図が『物類品隲』に描かれているのだが、硝子壜の口を紙と思しきもので覆いそれを紐で固定している形式は、この図に描かれている壜の様子とたいへん似通っている。液浸標本は今となっては良く知られた保存形態であるものの、江戸時代当時は西洋から伝わった最先端の知識であった。そのような知識に触れ得る人間は限られていたと予想できることからも、ここに記されている田村元雄は田村藍水のことで間違いないであろう。「今ニ於テ其家ニ秘蔵ス一奇ト云フベシ」と書いていることから、栗本丹州は三本足の蛙を直接見て描く機会があったと考えられる。

秋篠宮眞子(東京大学総合研究博物館特任研究員)

ttp://www.intermediatheque.jp/ja/rescolumn
INTERMEDIATHEQUE
研究者コラム より
21 名前::2022/04/14 14:34
休館日の小旅行

 ある日、ふと、誰もいないIMTの展示室を歩きたいと思い立ちオフィスを出た。その時のことを書いてみようと思う。最初に足を踏み入れたのはCOLONNADE2(ギャラリー2)、下の階の1番大きな展示空間であった。電気が消えており、普段と違う雰囲気を新鮮に感じた。来館者のいない状態で展示を観たことは何度もあるが、電気が点いていない中で歩き回ることはあまりなかったのである。COLONNADE2には大きな窓が並んでおり自然光が差し込んでいたため、暗くはなかった。骨格標本の間をゆっくりと歩く。標本たちは悠然と佇んでおり、まるで、ここは自分たちの縄張りだぞと言っているように見えた。大地球儀の方へと足を進めると、あたりが段々と暗くなってきた。ギメ・ルームが近づいてきたのである。ギメ・ルームは、IMTの中でも「驚異の部屋」の要素がひときわ色濃く出ている空間と言えるであろう。しかし、明かりのない状況下では、それが怖さに拍車をかけていた。鮮やかな緑の壁は闇に埋もれ、見慣れているはずの展示物は暗がりに沈み込んで輪郭がつかめず不気味であった。とそこに、ぼうっと白く浮かび上がるなにかが目に飛び込んできた。美しく優美に螺旋を描き、輝いているのかと錯覚するほどの存在感を放つそれは、クーズー角。私の今までの人生の中で、1番、クーズー角に魅せられた瞬間であった。クーズー角に励まされながらそそくさとギメ・ルームを回り、自然の光に満ちたCOLONNADE2へと戻る。さて次はどこへ行こうかと思った瞬間に電気が点いた。わずか十数分の小旅行は終了し、見慣れた風景が戻ってきた。それはまるで時計の針が再び動き出したかのような感覚で、しかし私は、いつもと違うIMTも結構好きだった・・・などと、思い返すのである。

※ギメ・ルーム・・・IMTの地図上でFIRST SIGHT(ギャラリー1)と記されている展示空間の通称。窓が壁で覆われており、自然光が入らない。
※クーズー角・・・クーズーはアフリカ東部から南部にかけて生息する大形のレイヨウ。この標本はクーズーの角の骨芯部分である。

秋篠宮眞子(東京大学総合研究博物館特任研究員)

ttp://www.intermediatheque.jp/ja/rescolumn
INTERMEDIATHEQUE
研究者コラム より
22 名前:excerpt from:2022/04/14 16:07

Japan's Former Princess Mako Is Working at the Metropolitan Museum of Art

The former Japanese princess moved to New York City with her husband at the end of 2021, and she recently started working within the Met's Asian art collection.

BY EMILY BURACK
APR 12, 2022

Mako graduated with a degree in art and cultural heritage from the International Christian University in Tokyo, studied art history at the University of Edinburgh, and received her master's in art museum and gallery studies from the University of Leicester. While still a working royal, she also worked at University of Tokyo's University Museum.

ttps://www.townandcountrymag.com/society/tradition/a39701958/princess-mako-met-m
useum-new-york-city/
23 名前:匿名さん:2022/04/14 16:51

眞子さまの
皇族としてされてきたこれまでのご公務、国際親善を含め経歴
取得された学位、職歴などを総合的に見ると、METに就職する可能性は高いです。


眞子さまの主な経歴

2012年  ICU在学中(美術・文化財研究を専攻)に学芸員資格と運転免許証を取得
     英エディンバラ大学に留学(美術史)
2014年  ICU卒業、学士(教養)を取得
     英レスター大学大学院入学(博物館学研究科)
2015年  ハーバート美術博物館にて8週間の実務研修プログラムに参加
     ニュー・ウォーク博物美術館での研究に従事
2016年  英レスター大学大学院修了、修士(博物館学)を取得
     JPタワー学術文化総合ミュージアム「インターメディアテク」客員研究員就任
     東京大学総合研究博物館特任研究員に就任
     ICU大学院アーツ・サイエンス研究科博士後期課程に入学
    (比較文化等博物館学を中心に研究)
24 名前:匿名さん:2022/04/14 17:06
>>23
眞子さんがそこに就職できれば、

もちろん今現在ボランティアとして無償で貢献する様子が評価されて採用の有無が決定されるのだと思うけど、

就職すれば小室さんが弁護士になろうがなるまいが、
眞子さんが世帯主になるだけだからどうでもいいね。

皇室を出れば役割分担は家族でそれぞれに、男女平等だね。
25 名前:匿名さん:2022/04/14 17:07
要するに落ちた、ってことだね。
あーあ
26 名前:匿名さん:2022/04/14 17:33
愛子ちゃんは
いつから通学?
お父様お母様もやっと巣穴から出てきたんだから
もう愛子ちゃんが引きこもる理由はないわよね。
伊勢神宮と。神武天皇陵に
成年の報告に早く行きんさいよ。
27 名前:匿名さん:2022/04/14 17:58
落ちたのは令和3人組

海にドボン海にドボン海にドボン日が暮れてオシマーイ笑
28 名前:匿名さん:2022/04/14 18:07

「自分の登校が両親の感染につながってはいけないという強いお気持ち」からの
新年度からも登校自粛、オンライン授業なんだよね?
それなのに当の両親が外出してますからね、、、、( *´艸`)クスクス
29 名前:匿名さん:2022/04/14 19:03
荷物席に座るパパとソシオパスのママと
不登校のひきこもり。
30 名前:匿名さん:2022/04/14 19:06
まさに皇室は社会の縮図。
誰かしらに当てはまる。
31 名前:匿名さん:2022/04/14 19:36
>>30
平成皇室と共に日本は沈没していったけど、
いよいよ令和皇室でとどめかな?

んで次でどうにか復活できるか?
32 名前:匿名さん:2022/04/14 19:37
海外経験がなく欧米の常識を知らない人や
英語ができない人にとっては

ボランティア=無償奉仕

なのでしょうけれど
その認識、間違ってますよ。 
33 名前:匿名さん:2022/04/14 19:45
やっぱりまた落ちたんか
わっはっは
34 名前:匿名さん:2022/04/14 20:42
>>33
自分の子供に返ってくるよ。
35 名前:匿名さん:2022/04/14 21:29
小室さんの英語力はなかなかです。
ほぼネイティブ。

雅子さんはオープリティソーフラフィー。
愛子さんはマイサン。

これしか英語聞いたことない。

東京サミットでの雅子さん
エリツィン大統領との会話にはがっつり通訳さんが入ってましたし

各国要人との歓談の場では
皇族の皆さまが和やかに歓談されておられるのに
雅子さんはひとり、ピリピリとお客様の会話に割って入ったり・・

経験不足による余裕のなさ、コミュ力のなさ。
雅子さんひとりだけ、いっぱいいっぱいで空回ってるのが際立っていること
この動画を見れば一目瞭然です。

ttps://news.yahoo.co.jp/articles/d8ba52be87cf9ec7dd494f2efffb5d32841afb8d
【皇室アーカイブ】1993年東京サミット宮中晩餐会 雅子さま 皇族としての“外交デビュー”
4/13(水) 22:33配信
TBS系(JNN)
36 名前:匿名さん:2022/04/14 22:23
>>35
東京サミットでの雅子さんは非常に滑稽でしたね。
皇族の皆さまもご来賓の皆さまも和やかにその場を楽しんでいらしたのに
雅子さんひとりギロギロと目を剥き、鼻息荒く。
クリントン大統領と紀子さまのご歓談をガン見。
37 名前:匿名さん:2022/04/14 23:17
>>35
へーそなんだ。

多分ピアノやバイオリンを弾けるのも事実なんだろうなとは思ってる。

お父さん優秀だったようだから、その血を受け継いでいるのだろうね。
38 名前:匿名さん:2022/04/14 23:52
>>37
小さい頃から音楽をやっていると、外国語の習得も早いです。
耳がいいので発音やリスニング力の違いは明らかに出ます。

お父さん方の血筋が良いようなので
もしかしたら・・
39 名前:匿名さん:2022/04/15 01:22
ほらやっぱり…。
今回もお気の毒。
ボランティアしてる場合じゃないわね。
40 名前:匿名さん:2022/04/15 02:13
>>39


32 名前:匿名さん:2022/04/14 19:37
海外経験がなく欧米の常識を知らない人や
英語ができない人にとっては

ボランティア=無償奉仕

なのでしょうけれど
その認識、間違ってますよ。 
41 名前::2022/04/15 13:34
図版LXXXIX—F.B.とA.H.W.

 「図版LXXXIX」の図1、3、4を描いたR.M.は、ウィリアム・カーマイケル・マッキントッシュ(1838-1931)の妹、ロベルタ・マッキントッシュ(1842-1869)であった。それでは、図5を描いたF.B.と図2を描いたA.H.W.は、それぞれどのような人物であったのか。半断面図に各器官が細かく書き込まれている図5は、「F・ブキャナン女史の図より」と説明されているため、引用した図であると推測できる。F・ブキャナン(F.B.)は、図5で描かれているStreblospio shrubsoliiの命名者でもある、動物学者フローレンス・ブキャナン(1867-1931)のことである。ウィリアム・マッキントッシュは、1900年に出版された『総説・英国の環形動物 第1巻第2部』にて支援者の名前を列挙し感謝の意を述べているが、ブキャナンもその中に名を連ねている。図2を描いたA.H.W.ことエイダ・ヒル・ウォーカー(1879-1955)は、『総説・英国の環形動物』のために数多くの図版を描いた。セント・アンドリュースに拠点を置き美術教師をしていたこと、地元の風景画を描いていたことなどが知られているが、詳しいことはあまり分かっていない。どのような経緯でマッキントッシュのために絵を描くことになったのかも不明なようである。ただ、マッキントッシュの故郷がセント・アンドリュースであることが関係しているのかもしれない。

秋篠宮眞子(東京大学総合研究博物館特任研究員)
42 名前::2022/04/15 13:46
図版LXXXIX—R.M.

 この色鮮やかな図版は、1915年にレイ・ソサエティより出版された『総説・英国の環形動物 第3巻第2部』に収録されている、「図版LXXXIX」である。セント・アンドリュース出身の海洋生物学者、ウィリアム・カーマイケル・マッキントッシュ(1838-1931)が中心となって書かれた同書は、環形動物のなかでも多毛類についての図版と解説をまとめたものである。本図版には5匹の多毛類が描かれているが、これらは1人の画家によるものではない。左下にイニシャルで小さく作者が記されており、図1(1番下), 図3(1番左), 図4(1番右)をR.M.が、図5をF.B.が、図2をA.H.W.が描いたと読み取れる。R.M.は、ウィリアム・マッキントッシュの妹、ロベルタ・マッキントッシュ(1842-1869)のことである。ウィリアムは妹の絵の才能をたいへん誇りに思っており、環形動物の絵の展示を開けるよう手配したこともあったという。ロベルタが残した写真帖には、顕微鏡を前に作業する兄を描いたページがある。研究に集中する兄の姿は、その研究を支えていた妹にとってお馴染みの光景だったのであろう。ロベルタは、動物学者アルベルト・ギュンター(1830-1914)と結婚し1868年にロンドンへ引っ越したが、すぐに若くしてこの世を去った。1873年に出版された『総説・英国の環形動物 第1巻第1部』の冒頭には、美しい飾り文字で、「本著のアーティストであり同志かつオブザーバーであった私の妹、R.の思い出に捧げる」とある。

秋篠宮眞子(東京大学総合研究博物館特任研究員)


ttp://www.intermediatheque.jp/ja/rescolumn
INTERMEDIATHEQUE
研究者コラム より
43 名前:匿名さん:2022/04/15 14:44
眞子さま、METでお仕事されるなんて素晴らしい!!
ずっと古美術や博物館学を学んでこられ、熱心に研究を続けてこられた賜物ですね
44 名前:匿名さん:2022/04/15 21:17
>>41
賢そう。
45 名前::2022/04/16 23:12
ガラスでできた学術模型

 特別展示『十九世紀ミラビリア博物誌−−ミスター・ラウドンの蒐集室より』では教育資料を展示しているが、その中に、ボヘミア出身のレオポルド・ブラシュカ(1822-1895)とルドルフ・ブラシュカ(1857-1939)親子が製作した模型が数点ある。これらは基本的にガラス製であるが、実物に近づけるため、ガラスの特徴を時には消し、時には活かしながら作られている。例えば、この「カンザシゴカイの一種」を見てみよう。うねるような棲管は、まるで粘土か何かで作ったような外見をしている。一部が壊れて半透明のガラスがのぞいているため、ガラスに分厚く彩色したことが推測出来るものの、初見でこれをガラスと見破るのは困難であろう。一方、アサガオの蕾のように見える殻蓋は、赤味がかった色ガラスと白味がかった色ガラスを用いて造形したものと思われる。ブラシュカ一族の起源がヴェネチアにあることを考えると、ヴェネチアのワイングラスに似ているような気もしてくるのである。

秋篠宮眞子(東京大学総合研究博物館特任研究員)

ttp://www.intermediatheque.jp/ja/rescolumn
INTERMEDIATHEQUE
研究者コラム より
46 名前:匿名さん:2022/04/17 00:01
眞子さま、すごく勉強されていらっしゃる。
文才はお母様譲りでしょうか、魅力溢れる個性的な表現も素晴らしい。
さすが学者一家です。
47 名前:匿名さん:2022/04/17 00:34
これを英語で書けりゃ大したもんだよね。
48 名前:匿名さん:2022/04/17 01:23
>>47
イギリスの大学・大学院で専門分野を深められ、
博物館や美術館で実務研修を受け研究を続けられ、論文を提出されて
修士号も取得されていますから
(言うまでもなく全て英語です。)
これらの短い説明文系コラムを英語で書くくらい普通にできますよ。
眞子さまの文章は非常に翻訳しやすいタイプですので
理系の頭脳をお持ちなのかも。



<眞子さまの英国でのご活動>

2012年 エディンバラ大学にて美術史を学ばれる
2014年 レスター大学大学院博物館学研究科にご入学
2015年 ハーバート美術博物館にて8週間の実務研修プログラムに参加される
     ニュー・ウォーク博物美術館での研究に従事される
2016年 レスター大学大学院修了、修士(博物館学)を取得される
49 名前::2022/04/17 19:08

紙に描かれた生物たち

 4月24日から、特別展示『ルドベック・リンネ・ツュンベルク――ウプサラ博物学三代の遺産より』が始まった。スウェーデンの誇る自然史学者、ルドベック、リンネ、ツュンベルクにまつわる貴重な資料を展示しており、それらスウェーデンより来た資料に加えて、東京大学所蔵の資料も関連展示として公開している。全体を見て感じるのは、生物が生きている時の姿をうつしとった図譜や図版の存在感の大きさである。写実性という点でいうと、スウェーデンのオロフ・ルドベック(子)が1693年頃から1710年にかけて出版した『鳥類図鑑』の図版は、今回剥製と並べて展示しているため、よりその精密さが際立っている。特に色彩の再現力や細やかな羽の表現には目を見張るばかりである。色彩といえば、明治10年頃に描かれた『梅園魚譜』(元は毛利元寿によって江戸後期に描かれたもの)も素晴らしい。魚のきらめきを表現するために、雲母や金粉と思しき画材を用いて描かれている。展示ケースの上からだけではなく横から見てみると、魚が照明を反射して更に生き生きとして見えるのである。描き手たちの工夫に思いを馳せながら眺めていると、あっという間に時間が経っていることに気がつくに違いない。

秋篠宮眞子(東京大学総合研究博物館特任研究員)

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INTERMEDIATHEQUE
研究者コラム より
50 名前:匿名さん:2022/04/17 19:46
>>49
美術工芸品に本当に興味がおありで、造詣が深く
大好きなことが伝わってきます。
研究熱心なご一家です。

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