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NO.10733011

ヘンリー王子夫妻王族引退10

0 名前:匿名さん:2022/10/17 22:33

皇室、王室の話題は引き続きこちらで。
143 名前:匿名さん:2022/11/24 20:44
新嘗祭の間、愛子さんサッカーに興じていたんだって。

ひとりでサッカー見るより大学に行けばいいのに。
144 名前:匿名さん:2022/11/24 22:21
天皇の最重要祭祀の時にサッカー観戦。
145 名前:匿名さん:2022/11/25 10:09
>>144
報道流した後にシマッタと思って昨夜3人で慌てて出てきたのかね?
146 名前:匿名さん:2022/11/25 10:43
>>143
どーでもいい横発言だけど

「サッカーに興じていた」は「サッカーを楽しくプレイしていた」という意味になるよ。

正確には

「サッカー観戦に興じていた」にしなければね。
147 名前:匿名さん:2022/11/25 11:17
>>146
上の人じゃないけど、
興じるの意味は楽しむ、興味を持つ。だから、
サッカーに興じるには観戦も含まれるよ。
しかも二行目に「サッカー見るより」と補完されているから充分に伝わります。
148 名前:匿名さん:2022/11/25 11:49
国立博物館を鑑賞されたそうだけど、
着いた時はちゃんとしてたのに帰る頃の映像では
揺れるタイプのイヤリングがマスクに引っかかってるのね、愛子様。
149 名前:匿名さん:2022/11/25 12:18
伊勢にも参拝できないし、
大学にも行けないし、
愛子さんが独りで単独行動できないのは充分にお察しできたけど、

母親と二人ってのも無理なんですかね?
体調不安があって月末には検査入院、しかも夜勤明け(新嘗祭)の父親がいないとどうにもならないのか。

相変わらず三人でぎゅうぎゅうと。
150 名前:匿名さん:2022/11/25 12:23
「天皇陛下お一人での行幸と伺っていたのですが、
当日夕方に、雅子さまと愛子さまもお出ましになると聞いて驚きました」

そう語るのは、皇室担当記者。だが、さらに報道陣を驚かせる事態が――。

両陛下と愛子さまが並んで展示物をご覧になる様子を、横から撮影するという設定だったのだが、
いちばん奥にいらした愛子さまが、映りづらい状態になってしまったのだ。

「雅子さまは(陛下より)一歩後ろに立たれていたのですが、
愛子さまはこうしたシチュエーションに慣れていらっしゃらないからなのか、
カメラマンから見ると陛下の奥に隠れてしまわれたのです」(前出・皇室担当記者)

宮内庁職員がカメラマンたちに近づいてきたのは、
撮影時間が終わり、彼らが退出しようとしているときだった。


「陛下が、愛子さまが映っていないのではないかと気にされて、
職員に確認するように指示されたそうです。

『ちょっとかぶってしまわれました』という返答に、

もう一度撮影時間が設けられることになりました。

陛下が自ら再撮影を提案されるのは珍しいこと、というより、私は聞いたことがありません。

陛下もそれだけ、今回のご家族3人でのお出かけを、大切にお考えだったのでしょう」(前出・皇室担当記者)
151 名前:匿名さん:2022/11/25 12:24
愛子さんの撮影のためにドタ出はするけど、
神宮祭主の清子さんの挨拶は受けないと
雅子さんらしい


天皇、皇后両陛下ご動静(24日)
【未明】
陛下 新嘗祭神嘉殿の儀《前夜に引き続き、暁の儀》(皇居・神嘉殿)

皇后さま 《前夜に引き続き、暁の儀》終了までお慎み(御所)


【午後】
陛下 神宮祭主の黒田清子さんからあいさつ《神宮新嘗祭奉仕終了につき》(御所)


両陛下 東京国立博物館創立150年記念特別展「国宝 東京国立博物館のすべて」ご覧(東京都台東区・東京国立博物館《平成館》)
152 名前:匿名さん:2022/11/25 17:36
チャイナスタイルか。


「非常に珍しいことに、ポルトガル議長夫妻とは円卓を囲んで4名でお話しされていました。慣例では横並びになり、天皇陛下は主賓、皇后陛下はその配偶者と一対一で歓談されます。事実、ドイツ大統領夫妻とはそのスタイルでした。

 宮内庁で勤務した経験から申しますと、今回のような変更は職員からの提案ではなく、通常、両陛下のご意向を踏まえて行われていました。マスクによる隔たりがある今、より和やかな交流の場を作れないか、両陛下も日々模索していらっしゃるのでしょう」(同前)

 ポルトガル議長夫妻との面会は打ち解けた様子で進み、天皇陛下は来年の国交480年に向けて、より親密な関係を願うお気持ちを伝えられたという。

 お二人の“親しく平等に寄り添う”姿勢が表れた円卓会談。円満外交のシンボルとなるか、今後に注目だ。
153 名前:匿名さん:2022/11/25 18:05
両陛下と愛子さま、東博「国宝」展へ 天皇陛下「ゆっくり3人で豊かな時間を過ごすことができ感謝します」 11/24(木) 22:38配信日テレNEWS

3人そろって皇居の外を訪問するのは今年1月以来で、大学の授業で日本文化を学ぶ愛子さまは鑑賞するのを楽しみにされていたということです。

ご一家は、時折、目を合わせて会話しながら、およそ1時間半にわたって熱心に鑑賞されました。

愛子さまは「これが実物なんだ」と素朴な驚きを見せ、

天皇陛下は「ゆっくり3人で豊かな時間を過ごすことができて、感謝します」と述べられたということです。

帰る際にも陛下は、「勉強になりました」とお礼を伝えられていました。



「これが実物なんだ」  ?

大学生で、日本文学専攻を前面に出しておいて、それ?
154 名前:匿名さん:2022/11/25 19:50
ツイート

たまき@vmuUD3xsL7CHAjr
皇室にとって一番大切な新嘗祭の日に
サッカー見てた愛子様

天皇陛下が、夕方から深夜にかけて五穀豊穣の感謝を捧げる祈りの
時に

女性皇族方は、お慎み
が今までの建前だったけど、あらぬところからバレてたいへーん

→イマココ


枯れない花@Flowereverbloom
これで「天皇にふさわしい」とは二度と言えなくなりましたね。
「新嘗祭の夜にサッカー観てた内親王」という事実は一生消えない。


一色@pOBM6CuD7uM5Ofp
愛子さまがトレンドに
覗いたら天皇陛下が新嘗祭中青年皇族なのに祭祀に出ずにサッカー観戦してたと(笑)


のりのり@norinori_death
おサボりをバラされておカワイソウに···🤭

此の御家族は其の程度ですから。σ


珠子@低浮上
メディアも愛子様をアゲたいのか、貶めたいのか意味わからん時ありますよね笑
私には後者に見えるのです。
15分原稿見ないで暗唱出来たから天皇に相応しい、オーラが凄い、偏差値72…って他の人に言ったらバカにされてると感じませんか?

祭祀しないでサッカー観戦、バラされちゃった😅


竹内久美子
ということは新嘗祭の時間帯(午後11時から2時間くらい)と重なります。
御ご遥拝、お慎みしながらサッカーを観戦なさっていたのでしようか


そろ
女性皇族方の新嘗祭のお慎みの際の御服。
最重要宮中祭祀・新嘗祭は、成年男性皇族のみで執り行われますが歴代成年女性皇族方も厳かに慎まれながら神々に祈りを捧げておられた事と拝察致します。
仮にサッカーを御観戦されながら慎まれていたとするなら、畏れながらそれは適切ではないのではと思います


竹内久美子
ということは新嘗祭の時間帯(午後11時から2時間くらい)と重なります。
御ご遥拝、お慎みしながらサッカーを観戦なさっていたのでしようか


➶⡱꙳so this is love✰⋆*☪︎*。✰˖٭₊✼୭*ˈ.*·̩͙☀︎꙳.。
引用リツイートありがとうございます。
それは、お慎みとはいえませんね。


➶⡱꙳so this is love✰⋆*☪︎*。✰˖٭₊✼୭*ˈ.*·̩͙☀︎꙳.。
要するに、愛子様は成年皇族としてのお務めを果たされていないことになります。
155 名前:匿名さん:2022/11/25 19:56
>>150
あれもこれもドタ出。

成年皇族の天皇の娘が

天皇である父の、祭祀王たる天皇としての最も重要な祭祀を行っているその時に。


あろうことか



サ ッ カ ー 観 戦 。



ですか。


まじですか。
156 名前:匿名さん:2022/11/25 21:03
>>155
まあ、女だから。

祭祀の重要性なんて興味ないのでしょう。
「祭祀?そんなの実際にやってたの?」程度、なのでしょう。
157 名前:匿名さん:2022/11/25 21:27
どうしてバラしてしまうのだろう?

または、本当は見てなくて、きちんと慎んでいたのに、
勝手なことを書かれたか?

お慎みって具体的には、テレビや雑音をシャットダウンして、リビングか自室で瞑想したり、静かに本を読んだりするのかな?
158 名前:匿名さん:2022/11/26 13:20
h
ttps://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/213084?display=1

TBS NEWS DIG Powred by JNN

天皇ご一家が東京国立博物館へ 愛子さまは昨夜W杯観戦

TBSテレビ
2022年11月24日(木) 19:06


天皇皇后両陛下と長女の愛子さまが、東京国立博物館を三人で訪問されました。三人そろっての公的な外出はおよそ2年10か月ぶりです。

天皇ご一家は午後6時すぎ、

東京・台東区の東京国立博物館にそろって到着され、愛子さまも関係者の出迎えに笑顔で応えられました。

東京国立博物館では現在、創立150年記念の特別展「国宝 東京国立博物館のすべて」が開催されています。

愛子さまは現在、学習院大学の文学部日本語日本文学科に在籍されていて、側近によりますと、大学での専攻分野からこの特別展にとても興味を持たれているということです。


また、愛子さまはきのう、サッカーワールドカップの日本対ドイツの試合をテレビで観戦し

応援されたということです。


両陛下は、きのうの夜は「新嘗祭」のため観戦できませんでしたが、日本代表チームの活躍を喜ばれているということです。


まるで「新嘗祭」<「サッカーW杯」のような言い草・・・呆。

アレら一家の今週の予定にはなかった、夕方6時からの東博訪問。
一家で外食前に愛子誕生日の写真撮影のためのドタ出ですか。
東博の職員さん方は残業ですね。お疲れ様です。┐(´д`)┌ヤレヤレダワ
159 名前::2022/11/26 14:23


五穀豊穣を感謝し、国の安寧を祈られる新嘗祭

それだけお米を愛しているのに、彼女は新嘗祭が終わるまでは新米を買わない。新嘗祭とは、天皇がその年収穫された新穀を天神地祇(てんじんちぎ)にお供えになり、御自らも食されるお祭り。もともとは、11月の下の卯の日(三卯あるときは、中の卯の日)に行われていたが、明治維新後は11月23日と定められ、今も皇居内に設けられた神嘉殿で毎年粛々とお祭りは執り行われている。神様や陛下が新米を召し上がる前に、新米を食べるのは畏れ多いと言うことで、神社関係者やお年を召した方など、新嘗祭が終わるまでは新米を食べないという方が多くいらっしゃるのである。

新嘗祭に合わせ、全国各地からお米が献上され、それらはご神前にお供えされる。47都道府県から献上されるお米は、一つの部屋に集められ、お祭りの前に天覧される。昭和の御代に、宮中祭祀を司る掌典職(しょうてんしょく)を務めていた人に聞いたことがあるが、各県のお米のご説明を昭和天皇は一つ一つ足を止めてお聞きになり、お米をそれぞれしっかりとご覧になるので、すべて御覧になるまで一時間近く費やされていたという。日本全国、津々浦々のすべての人たちにお心を寄せられていたことが伝わるエピソードであると思う。

新嘗祭は、夕方6時から行われる夕(よい)の儀と夜11時からの暁の儀に分かれている。身を浄められた陛下が、白のご祭服に身を包まれ、ご神前に新穀をお供えになり、祝詞を奏上され、五穀豊穣を感謝し、国の安寧を祈られる。そして、直会として、お供えされたものと同じものを陛下も召し上がる。松明の明かりに照らされる中、約2時間にわたって行われる荘厳な儀式である。
160 名前::2022/11/26 14:23
続き

「いただきます」「ごちそうさま」に込める気持ち

女性皇族は参列を許されていないので、私はもちろん拝見したことはないのだけれど、夕の儀と暁の儀の間にお帰りになる父から、その神々しいお祭りの様子を聞きながら、子ども心にもとても重要なお祭りなのだろうと思っていたことをよく覚えている。お祭りの間は、「お夜長(よなが)」と言い、我々も身を慎みながらお待ちする。終わったという電話連絡が来ると、なんだか不思議とありがたい気持ちが心に満ちる。その年の実りに感謝し、その恵みを頂き、生きていることに感謝できる機会が一年に一度あるというというのは、とても重要なことのような気がしている。

日本では、食事の前と後に「いただきます」と「ごちそうさまでした」を言うけれど、これには本当にたくさんの思いが込められていると思う。人間は、何かの命を奪わなければ生きていくことができない生き物である。食事を作ってくれた人、その材料を作ってくれた人、そして、その命をくれた生き物に対する感謝の気持ちがこの二言には集約されている。新嘗祭が終わったら、ぴかぴかの新米を前に、大きな声で言わなければいけないと思っている。「いただきます」と。
161 名前::2022/11/26 14:24
続き


書いた人

彬子女王殿下
1981年12月20日寛仁親王殿下の第一女子として誕生。学習院大学を卒業後、オックスフォード大学マートン・コレッジに留学。日本美術史を専攻し、海外に流出した日本美術に関する調査・研究を行い、2010年に博士号を取得。女性皇族として博士号は史上初。現在、京都産業大学日本文化研究所特別教授、京都市立芸術大学客員教授。子どもたちに日本文化を伝えるための「心游舎」を創設し、全国で活動中。


記事の全文をお読みになりたい方はこちら
 ↓ ↓ ↓ ↓
日本文化の入り口マガジン 和樂web
2021.11.02
その年の実りに感謝し、恵みを頂き、生きていることに感謝する日【彬子女王殿下と知る日本文化入門ttps://intojapanwaraku.com/culture/179508/



彬子さまには親王、内親王へのご進講やお妃教育に携わっていただき、
皇室の正しい伝統と皇族としての心構え、立ち居振る舞いを守り伝授していってくださるといいと思うのです。
162 名前:匿名さん:2022/11/26 18:46
愛子ちゃんやっと御所の外に出られたんだね。
久しぶりの家族でお出かけ楽しかった、ってパパさんコメントしてたから私的外出だよね?
三つ星レストランで晩御飯に行くついでに
博物館閉館後に特別に見させてもらったんだよね。
もともと予定にもなかった思いつきのドタ出でどれだけの人に迷惑をかけたんだろうね。
こんなのも公務にカウントして後々まで仰々しく宣伝して映像を残す魂胆でしょう。

愛子ちゃん、もう学校行かない理由ないよね。
163 名前:匿名さん:2022/11/26 18:52
中国、コロナ規制に抗議続出 デモ発生、習指導部逆風  共同通信

 【北京共同】中国で新型コロナウイルスの感染者が増加し外出規制が強まる中、
住民らの抗議が26日までに各地で広がった。

インターネットの交流サイト(SNS)では、
新疆ウイグル自治区ウルムチ市で群衆がデモ活動をしたとする映像が流れた。

北京では住民の抗議で当局が封鎖を撤回する事態も。
習近平指導部の「ゼロコロナ」政策に逆風が吹いている。


愛子さんも抗議していいよ。
3年も家から出られず、

大学にも行けないのはコロナを大事な両親にうつさないためだとっていたのに、
親はノーマスクイギリスも、その他あちこち出歩いているのにね。


台湾や日本を狙う前に国内が大火事になるよ!
164 名前:匿名さん:2022/11/26 19:53
今月中に検査と聞いていたが、今日も入院してないのね。
明日入院で、27日28日?
結果が30日に出ましたー、こんな日に誕生祝いとは何事か!みたいな嫌がらせがありませんように。
165 名前:匿名さん:2022/11/26 23:39
>>150
FNNでご丁寧に、
撮り直し前の写真とオッケーの出た写真を並べてアップしてあるわ〜
年に1回2回しか出ないから、国民に忘れられないようにしっかり写っておかないとね。
166 名前:匿名さん:2022/11/27 12:21
>>164
検査、
誰も付き添いしてくれないんだね泣
167 名前:匿名さん:2022/11/27 17:37
>>166
パパは犬以下の荷物席扱いだもの。
168 名前:匿名さん:2022/11/27 17:56
ここの投稿に力入れてお疲れ様なのか暇人なのか‥。
169 名前:匿名さん:2022/11/27 20:38
今上徳仁:浩宮様に関する記事をおさらいしましょう。

明星増刊1964年5月緊急号
昭和38年2月23日、ナルちゃんは満3歳のお誕生日を迎えられました。
(中略)
美智子様がお作りになったバースデー・ケーキの3本のロウソクを勢いよく吹き消されたナルちゃんは
「おサルのかごや」を歌い始めました。
「オサルノ カゴヤダ ホイサッサ」
ご一同が拍手しようと手をおかまえになったとき、
とつぜん「プツン、プツン」と声を出されて、ご一同びっくり。
「ナルちゃん、いまの’プツンプツン’てなーに」正田恵美子さんがおたずねすると、
「レコードがそういったよ」とケロリとされていました。
’プツンプツン’という音がしたのです。
170 名前:匿名さん:2022/11/27 23:06
女性セブン1966年2月16日号デラックス版 浩宮さま満6歳ご誕生記念特集号
いたずら坊主でテレビっ子 もの知り博士でフェミニスト ママに子犬のガイコツをプレゼント
昨年(補足:1965年)十二月、ナルちゃんが一人で葉山のご用邸においきになったときのこと〜
東宮御所で礼宮さまのご養育に専念なさっている美智子さまに、ナルちゃんから画用紙のお手紙がとどいた。
ひらいてごらんになると、なにやらガイコツらしい絵にそえて、鉛筆がき。
「いぬのがいこつ、おおくりします。なるひと」
とんでもないプレゼントだわ、まさかほんとに…と・・・中略・・・
「おたたちゃま、これおみやげですよ」
ナルちゃんのにこにこ顔につられて、ついうっかり箱をあけられた美智子さまはびっくり仰天。
なかには、お手紙どおり、子犬のガイコツがごろりところがっていた。
’まあ、こんなもの!’とおしかりのことばが出そうになったが、ナルちゃんは得意満面…。
171 名前:匿名さん:2022/11/28 13:56
兄のトンデモエピソードを秋篠宮さまにスライドしているのを信じ込んで悪口に乗っかってる人は読んでね!


学習院中等科1年に進学した浩宮、成績表を持ち帰り「おたたさま、お点が赤座布団の上に乗っかっているよ」と母美智子さまに報告。成績の悪さを赤いアンダーラインで注意書きされるほどに勉強は不出来だった事件

『フォト・ドキュメント 浩宮さまのとっておき会話 お誕生から、ご婚約へ』松崎敏弥、光文社1987
p.30より引用

中等科1年生の成績表

浩宮「おたたさま(お母さま)、お点が赤座布団の上に乗っかっているよ」
(中等科1年生のとき、成績表を学校から持ち帰られたが、成績表に赤いアンダーラーンをひいて注意書きがひとつあった。浩宮さまのユーモラスな表現に美智子さまも思わず苦笑を)
172 名前:匿名さん:2022/11/28 14:11
>>171
この頃は皇室も長閑でしたね。
徳仁さまが赤点を取っても、皇位継承について攻撃する人など誰もいなかった。

今では偏差値70を超える高校にて、赤点を取ってなくても(筑附にはそもそも赤点という概念がなく、
現国の試験もなく、本人が言わなければ他の生徒の成績を知りようもないそうだ)赤点を取ったと揶揄され
だから皇室から出ていけと、
外資による工作員に攻撃される。

誰が引き入れたのか、今や共産に支持される天皇家。
173 名前:171:2022/11/28 14:41
>>172
ありがとうございます。
正しい皇室の知識をご存知の方の発言は心強いです。
174 名前:㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️:2022/11/28 18:09
🇯🇵常陸宮殿下、87歳のお誕生日お慶び申し上げます🇯🇵
175 名前:匿名さん:2022/11/28 21:19
皆様、誕生日が近いのですね笑
おめでとうございます!
176 名前:匿名さん:2022/11/28 21:21
退院にも付き添わないんだ呆

リンクコーデ()しか能がないのか。
177 名前:匿名さん:2022/11/29 10:54
秋篠宮のリフォームは豪華ホテルよりも割高だと
報道あった。
178 名前:匿名さん:2022/11/29 11:36
>>177
比較するのは、豪華ホテルの建築費?リフォーム費?
どこのホテルのいつの工事?

御所の改修工事の時も、豪華ホテルwとの比較をしたんですか?
179 名前:匿名さん:2022/11/29 12:53
>>177
そんな報道はありませんよ~
嘘つきさん笑
180 名前:匿名さん:2022/11/29 13:23
>>177
三流捏造雑誌か。
181 名前:匿名さん:2022/11/29 14:07
>>177
自分でも恥ずかしいとわかってるから
絶対に情報の仕入元を明かさないよね😂
くっだらなーい😂😂😂
182 名前:匿名さん:2022/11/29 15:22
秋篠宮邸はもともと’72年に秩父宮邸として竣工された建物です。設計を手がけたのは吉田五十八とされており、彼はモダン数寄屋建築の先駆者として知られています。

改修を終えた秋篠宮邸にも、吉田五十八風の意匠が、そこかしこに残されており、

“貴重な文化財を後世に残す”ことも改修工事のコンセプトの1つだったのでしょう。とても繊細な造りで非常に高度な技術が必要です。いま同じレベルの建築をすることは、技術的に難しいと思います。
183 名前:㊗㊗㊗㊗㊗㊗㊗㊗㊗:2022/11/30 11:23
🇯🇵🇯🇵🇯🇵秋篠宮皇嗣殿下
57歳のお誕生日おめでとうございます🇯🇵🇯🇵🇯🇵
184 名前:宮内庁ホームページより転載:2022/11/30 11:26
秋篠宮皇嗣殿下お誕生日に際し(令和4年)
会見年月日:令和4年11月25日
会見場所:赤坂東邸

秋篠宮皇嗣殿下の記者会見
令和4年11月25日(金)

問1 殿下は昨年の記者会見で、皇室に対するバッシングや誹謗中傷ととれる報道などに対し、反論する場合の「基準作り」の必要性に言及されました。一方、宮内庁は来年度から情報発信強化のため、新しく人員を確保し、海外王室でも活用例のあるSNSを使うことも検討しています。皇室の情報発信についての殿下のお考えや、現在も一部で続くバッシングなどへの対応について、宮内庁と話し合っている事柄がありましたらお教えください。

殿下
今、様々な情報が世の中にあふれていると私は思います。皇室についてのいろいろな事柄もその中に含まれており、正確な情報もあればそうでない情報もあって非常に多様なものが流れていると思うのですね。そういう中にあって、やはり皇室の情報発信というものも、正確な情報を何て言いましょうかね、タイムリーに出していくということが必要であるとともに、どこにそういう、その最もきちんとしたと言うか、正確な情報がどこにあるのかということが分かることも大事なことだと思っています。

宮内庁がSNSなどを使って広報の強化をするという報道もありましたけれども、今、海外の多くの王室はWEBサイトとSNSを組み合わせて使っていると思います。どうでしょうね、こういう例えが適当かどうかは分かりませんけれども、ある意味その、WEBサイトには必要な情報の全てが書かれていて、それでSNSの方には短いけれども非常に大事な情報が出ている。そして、今、いろいろなことを知るために調べるときというのは、多くが恐らくスマホ、スマートフォンを使って調べる時代になっています。そうするとSNSにたどり着いて、そこである情報を知って、更に詳しく知りたい人は、本体であるWEBサイトの方を見る。何て言うか、惑星があって、惑星にたくさんの情報があって、そしてその周りにある衛星の方に、短いけれども非常に大事な情報が載っている。そういう関係性なのではないかなと思っています。私も詳しくは承知していませんけれども、そういう構図を恐らく宮内庁も考えているのではないかと思います。

そして、もう一つ話のあった、バッシング記事などについてでありますけれども、私は去年のこの場で、それについて何かもし反論をするのであれば、それについての基準を作る必要があるのではないかというお話をいたしました。その後に宮内庁の関係者とも話をしたりしました。意見としては、何らかの基準を満たした場合に反論する必要があるだろうと言う人もいれば、一切そういうことはしない方が良いだろうということを言う人もいました。実際に私もある記事をサンプルにして、その記事の中にどれくらい事実と異なることが書かれているかというのを自分でやってみました。というのは、事実か、事実誤認かというのは当事者でないと分からないことが多々あるからですね。そうすると、やはりかなりの労力を費やさないといけないことがよく分かりました。そのようなことから、基準を作って何かそれに対して意見を言うということはですね、なかなか難しいなと思っておりますし、これは引き続き検討していく課題なのかなと思っております。これで質問に答えていましたでしょうか。

記者
ありがとうございます。
185 名前:匿名さん:2022/11/30 11:27
おめでとうございます!
186 名前:匿名さん:2022/11/30 11:29
どーでもいい。
金の無駄遣いをやめろ。
187 名前:秋篠宮皇嗣殿下の記者会見 続き:2022/11/30 11:31
問2 天皇陛下の前立腺検査、上皇さまの右心不全、上皇后さまの深部静脈血栓症など、今年は皇室の方々の健康に関しても様々なことがありました。陛下のご体調についての受け止めや、上皇ご夫妻の赤坂御用地でのご様子と今のご体調についてお聞かせください。殿下ご自身の現在のご体調や健康に留意されていることがあれば合わせてお聞かせください。

殿下
天皇陛下の前立腺のことというのは、最初は検査の数値、PSAだと思いますけれども、少し上がったということから、その後MRIの検査をされたということですね。それで、その時の発表にありましたが、肥大はあったけれども、懸念される所見はなかったということです。そして、ただやはり、念を入れるというか、いろいろと確認したいということが医師の側にもあるのでしょう、今後バイオプシーを受けられるということが発表されたと思います。私自身はですね、今まで発表されたことをそのとおりに受け止めております。

次が上皇上皇后両陛下の赤坂・・・

記者
御用地での御様子と今の御体調についてお聞かせください。

殿下
この4月に高輪の方から赤坂の今の仙洞御所に移られました。赤坂の仙洞御所は長年にわたって住んでおられた場所になります。

今、私たちがいるこの場所と同じ敷地になることから、御散策などをされているときに、時折お見掛けすることがあります。そのようなときに長い時間ではないですけれども、ごく短い時間ではありますけれども、しばし、歩きながらお話をするということがあります。やはり、長い間お住まいだった場所ですので、とても懐かしそうにしておられます。

御体調についてですけれども、これについては、発表されている以外のことはありませんが、何と言っても90歳近い御年齢ですので、大事にされながら、過ごしていただきたいなと思っております。

次は私ですか・・・

記者
殿下御自身の現在の御体調や健康に留意されていることがありましたらお聞かせください。

殿下
私の現在の体調は、まあ、そこそこといったところです。健康に留意していることは特にありませんけれども、やはりできるだけ歩くことには努めております。今頂いた質問、健康に関することですね、総じて言えることだと思いますけれども、何と言うのでしょうか、体の不調というのは、いつでも、そういう状態になり得るわけですね。病気に罹患するということ。そういうときに、やはり、速やかに病院に行って、しかも大事にならずに、病院で検査をしてもらえる、その分野の専門の人に診てもらえる、そういう体制というのは必要なのではないかなと思っております。
188 名前:秋篠宮皇嗣殿下の記者会見 続き:2022/11/30 11:34
問3 お子様方についてお聞きします。佳子さまは多くの公務に臨まれていますが、皇族として期待することや助言していること、ご結婚について話し合われていることがあればお聞かせください。内親王が結婚後も皇室に残る選択肢を持つことも議論されていますが、佳子さまの意思をどのように尊重されるお考えでしょうか。悠仁さまの高校生活や皇位継承者としての教育方針、結婚から1年が経過した小室眞子さんの近況についてもあわせてご紹介ください。

殿下
まず、それでは最初の次女のことからですけれども、現在、いろいろな所から依頼を受けて、それで公的な活動を行っております。私としては、そうしてせっかく声を掛けていただいているわけですので、それら一つ一つに対して真摯に取り組んでいってもらいたいと思っております。

それから助言でしたか。

記者
はい。

殿下
これについては、何か聞かれればそのときに私の意見を言うことがあります。恐らくそれぐらいだと思います。それから結婚についてですけれども、今、特に何か話し合っているということはありません。また、女性皇族が結婚後も皇室に残ることと、娘のその意思の尊重ということにつきましては、私は今までも本人の意思はできる限り尊重する、という立場をとっておりました。一方で、結婚後も内親王が皇室に残ることというのは、これは制度のことであって、そのことについて私が何か申すことではないと考えております。

次は長男の学校生活ですか。この4月から高校生になって、恐らく今まで12年間、それまでの幼稚園から中学校まではある意味同じ学校と言いますかね、過ごしてきて、この4月から新たな所での生活になったわけですけれども、本人は授業や部活ですね、忙しくも充実した日々を送っているように見受けられます。また、その次のことにつきましては、これも私は以前にお話ししたことがあったと思いますが、私自身の経験も少し含まれているわけですが、日本は本当に各地に様々な文化があります。そういうものを若いうちに実際にその場所を訪ねて、そこでそういうものに直に触れるということは、将来的にも非常に大事なことなのではないかなと思っております。それなので、折々に私もそういうことを本人には勧めております。また、それとともに書籍などを通じて、様々なことを、中でも日本の歴史などについては知っておいてほしいと思ってそういう話もすることがあります。

次に長女のことですけれども、これは本人が近況などについての自分のことについては話をするのは控えてほしいということを申しているようですので、私もここではお話を控えることにいたします。
189 名前:秋篠宮皇嗣殿下の記者会見 続き:2022/11/30 11:37
問4 殿下はこの1年、新型コロナウイルスの感染対策を取りながら様々な活動に取り組まれました。久々に地方を訪れ国民と触れあわれたご感想や、今後の皇室の活動についてのお考えをお聞かせください。9月には初めて天皇陛下の国事行為の臨時代行に臨まれましたが、今後皇嗣として陛下をどのように支えていかれるかについてもあわせてお聞かせください。

殿下
この感染症の流行状況をずっと見ながら、今までこの2年以上来まして、ようやくこの春ぐらいから東京都外での活動を始めることができるようになりました。これは私にとっても大変うれしいことになります。今まで、オンラインでもっていろいろな所とつながって話をするという機会はかなりあったわけですが、やはり、実際にその場所に行って人と話をするのと少し違うのですね。特に、複数の人と同時に話すときに、これは私自身がそういうことに慣れていないということもあるのでしょうが、やり取りをするときにちょっとラグが生じたりすることがあって、やはり実際に会ってお話をすると、その辺りのことが(なく)、すごく話をしやすいということを強く感じます。それとともに、例えば、何か実際の物、実物を見ながら、見せてもらいながら説明してもらうときに、画面を通してと、それから実際に手に取ってというのは、やはりこれは感覚的に全然違うのですね。そういう点でも、対面というのは変な言い方かもしれませんが、実際に会うということの大切さを感じています。

それともう一つ、偶然性というものもそこにはあるように思います。実際に幾つかありましたけれども、例えば、これは東京都内になりますけれども、この夏に高等学校総合文化祭が行われて、私、それから家族でいろいろな展示を見学した時に、たまたま会場を回っている時に、ある所で作品を見ている親子と思われる人がいたのですね。それで、私もその作品を見たいなと思ったので近くに行ったら、向こうもこちらに気が付いてくれて、そうしたらその作品の作者だったのですね。それで、これも全く予定になかったことで、偶然その場所にいたから、そこで作者の人から直に説明を聞くことができたという、こういう、ある意味偶然性というのはリアルでないとないことだとも思いますし、これからもそういう形での交流があったら良いなと思います。

それから、次に天皇陛下のサポートですけれども、この9月に、私は初めて国事行為の臨時代行、本当に1日だけですけれどもいたしました。これ自体は法律で決まっていることですので、よほど何か事情がない限り、例えば、天皇陛下が海外に行かれていたりとか、何か別のことがあったりした場合には私がやることになるわけですね。一方、そうではない形での、どのようなことで天皇陛下を支えるかということを考えますと、例えば公務は臨時代行という形になりますけれども、それ以外のいろいろな公的な活動、天皇陛下が行かれるもの、恐らくいろいろな所からオファーがあると思うのですね、出席してほしいというものがですね。だけど、それをもちろん全部、それに応じて天皇陛下が出席されるということは無理なことですので、そういうときに、分担と言うと少し違うのかなという気はしますけれども、それ以外のものを私たちが出席すること、また、例えば地方で何かそういう催物があって、それに私が出席し、その機会にいろいろな人たちと交流をするような機会なども、これはかなり間接的かもしれませんけれども、(また)ある意味でサポートということになるかどうか分からないですが、そういうことにつながるのではないかと思うことがあります。ほかに何かありましたでしょうか。

記者
大丈夫です。

殿下
よろしいですか。
190 名前:秋篠宮皇嗣殿下の記者会見 続き:2022/11/30 11:47
問5 今年は沖縄の本土復帰から50年を迎え、安倍晋三元首相の銃撃事件より、要人の警備のあり方が大きく見直されました。英国ではエリザベス女王が死去し、チャールズ国王が即位しました。この1年を振り返り印象に残った出来事についてお聞かせください。

殿下
この1年、様々なことがあったと思います。例えば、ロシアのウクライナ侵攻や各地での紛争や内戦、また異常気象ですね。それから大きな事故とか事件によって多くの尊い命が失われたり、また人々の生活を脅かすようなことがあったと思います。中でも気候変動によると考えられる異常気象、これは洪水であったり、干ばつであったり、それから熱波などもありますね。それから山火事などいろいろあるわけですけれども、この気候変動というのは非常に気に掛かっています。そしてこれは生態系にも大きな影響を及ぼしますし、また、例えば食料不足など私たちの暮らしにも大きく影響するものだと思います。そして、この気候変動というのはもちろん地球規模のものであるわけですが、これは人間活動によるものも非常に大きいウェイトを占める、気候変動に関する政府間パネルの第6次評価報告書で言われていますけれも、そのようなことから、個人個人もそのことに意識を向けていくということが必要なのではないかなということを感じています。

エリザベス女王陛下の崩御についてですけれども、エリザベス女王陛下の70年にわたる御代の間にはいろいろな御苦労があったと思います。しかし、あれは21歳のお誕生日だったでしょうか。その時のスピーチで「私の生涯を皆さんに(中略)捧げます」ということをお話しになりましたが、そのことを実践されてこられたのではないかと思っています。崩御後に、ウェストミンスターホールにものすごくたくさんの人たちがお参りに来ていて、改めて国民から信頼された方だったのだなと感じました。私自身は、今までに御訪日の時以降は、1989年と90年にお目に掛かっていると思います。

また、沖縄の本土復帰50年、このこともこの1年の間では印象に残っていることの一つです。沖縄の復帰、1972年5月ですけれども、その時私は小学校の1年生でした。恐らくその式典のあったその日だと思うのですが、これは定かではありません、学校の全校の朝会の時に、その時に校長先生の話があって、私が行っていたのは学習院初等科で、校長のことを科長と言うのですが、話があって、その時に、今日、沖縄が復帰しました、ということを先生が話したこと、それがすごく印象に残っているのですね。もう50年たった今でも、強く印象に残っています。また、この50年というこの年には、戦争の時に非常に多くの人、県民の4人に1人が亡くなったとも言われていますけれども、その沖縄戦のことに思いを致す機会にもなったと思いますし、それからいろいろな展示会とか芸能の公演とかが行われ、沖縄の文化、芸術を知る機会にもなったのかなと思っております。

それ以外ですと、COVID-19の感染状況というのが、デルタ株の時までと、それからオミクロン株になってからとで、やはり随分人々の持つイメージも変わってきていると思います。私自身もいろいろ、現場の医療者とも話をしていると、もう全然違う病気というぐらいの感じを持っているという話をよく聞きます。また、行動制限も非常に緩和され、海外からも人が日本を訪ねてくるようになってきたわけですね。そのような中にあって、私自身、観光地が再び賑わいを取り戻したということがすごく良かったなと、観光地だけではないですけれども、いろいろな所が以前の状態に近くなってきたということを非常に喜ばしく思っているところですが、一方でまた、感染者が増加しているときなどの医療施設、病院などの状況、それもやはり入院患者が増えれば大変なことになってくるわけで、その辺りのうまくバランスと言いますか、どういうふうに取っていくのが良いかというのは、なかなか難しいところだなということを最近感じております。それとCOVID-19の関連で言うと、人と動物の共通感染症というのは、感染症の中でもかなり多くあるわけですけれども、やはりこの一つの感染症だけでなくて、それから人との感染症ということだけでなく、やはり生態系全体としての位置付けと言いますか、ワンヘルスという言い方をよくしますけれども、その概念が少しずつ広まってきているのかなという印象も受けています。

最後になりますけれども、この4月に立皇嗣の礼に関わる神宮の参拝と、それから山陵の参拝を済ますことができて、これで大礼に関わる全ての行事が終わったことになり、そのことに安堵しているところです。大体以上がこの1年に関したことです。

記者
ありがとうございます。
191 名前:秋篠宮皇嗣殿下の記者会見 続き:2022/11/30 11:47
関連質問1 この度はお誕生日おめでとうございます。1問目にございました皇室の発信についてですけれども、発信の基準というのは難しいかもしれませんけれども、発信の在り方として、宮内庁が間接的に、例えば殿下がこのようにお考えだという説明をするのと、殿下が直接的に、殿下の主語で私はこうだと発信するのと、そういうやり方があると思いますけれども、その辺は、殿下はどのようにお考えでしょうか。

殿下
皇室のことの発信という点で言えば、やはり間接的でない方がストレートに伝わると、私は思います。ただ、宮内庁のホームページでそれをするのが適当なのかどうかというのは、また考えないといけないことかなと思うのですね。宮内庁のホームページ、イコール皇室のホームページなのか、それとも宮内庁という皇室を支えている一つのお役所が皇室のことを発信しているのか、その辺りの位置付けも今後、検討していく必要があるのではないかなと思います。

記者
そうすると、宮内庁のホームぺージではなくて、やはりSNSですね。それは各皇族方がアカウントをお持ちになって、それで発信するということも可能性として考えられるのでしょうか。

殿下
今現在、皇族のうちの誰かが個人のアカウントで発信しているかどうかということは私は知りませんけれども、恐らく私はやらないと思いますが、そういう可能性も、もちろんあり得ることだと思います。

記者
どうもありがとうございます。

関連質問2 本日はありがとうございます。私も同じく1問目に関して、関連の質問をさせていただきます。現実として、具体的に検討した時に、基準作りというのがなかなか難しいということをお話しされていたかと思いますが、一方で、この1年、去年の記者会見の後からも様々な皇室に関する報道がなされていて、中には事実でないことも含まれていたかと思います。そもそもそういった誤った情報、事実でない情報について反論をしていく、正していくということの必要性については、この1年を通じて、殿下はどのようにお感じになっていたでしょうか。

殿下
これは先ほどの基準とも少し関係してきます。事実誤認のことが書かれていることについて、これは余りにもひどい事実誤認だと思われることについて、それは違うよ、という反論をするということは、あり得ると思うのですね、私は。一方で、これは去年もお話ししたのかな、記事というのは、そのことのみ書かれているわけではありませんので、幾つかの複数の事柄が中に書かれています。そうすると、それ以外にも、軽い誤認というのは変な言い方かもしれませんが、何かそういうものが幾つか散見された場合に、このことは違うけれども、ほかに書かれていることは全部正しいのね、ということにもなるわけですね。そこが、私が、基準が必要ではないかと言い、また、今年、基準を作るのが非常に難しいと言ったことになります。ですから、どういう形だとそういうことが、ここに書かれていることは間違いですよということを、つまり何か良い形で発信できる方法があれば、それは良いと思っていますが、これは恐らく、引き続き検討する必要があると考えています。

関連質問3 お誕生日おめでとうございます。3問目のお答えで、佳子さまについて、何か聞かれれば意見をすることがあるとおっしゃっていましたけれども、具体的にはそれはお仕事なのか、そうでないことなのか、どのような状況で意見をお伝えになったのかを伺いたいのと、今年1年、障害者スポーツ大会などで、殿下が手話を使われる機会も何度かお見受けしたのですが、佳子さまが御勤務ですとか御活動で手話をかなりお使いになっていて、逆に佳子さまから、例えば手話についてアドバイスですとか、そういうものをお受けになるような機会もおありなのか、その2点をお伺いできればと思います。

殿下
まず手話についてですけれども、ろうあ連盟の関係の行事で、本当に最後のフレーズだけ初めて手話を、その前に結構練習したのですが使いました。その時は妻からは少しアドバイスをもらったのですが、娘からは特になかったと思います。ただ、例えば障害者スポーツ大会などでも、やっぱり挨拶をするときに、全部ではなくても手話がある程度できないといけないのかなということを感じていますので、もしかすると、今後は何かあるかもしれません。

最初の方の御質問ですけれども、意見を聞かれればということは、仕事のことについてであったり、あと、例えば彼女がどこかで挨拶をするときに、原稿を見てくれとか、それに対して私がコメントすると、そういうことです。よろしいでしょうか。

記者
ありがとうございます。
192 名前:匿名さん:2022/11/30 15:04
57歳の誕生日に際してあいさつされたものですが、
皇后さまは午後に予定されているモンゴルの大統領夫妻との面会に向け、
体調を整えるため立ち会われませんでした。


相変わらず皇族への敬意がない人だね。

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