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NO.6705980

八幡和郎著書「妃殿下の研究」からの引用です。

0 名前:皇室問題:2016/11/16 09:05
後半のこの部分は特に共感を覚えました。

 『失敗の「本質」がなんだったのかきちんとした分析を行うことを避けてはなりません。しかも皇太子の問題の根には現代日本の社会や家族が抱えている悩みと共通した問題があります。つまり、妃殿下や皇室について考えることは、この国の社会や家族の現在と未来を考えることにほかならないのです。
 失敗したら黙して語らないのが立派だとこの国は言いがちです。しかし、それでは次の成功は得られないのみならず、同じ失敗を繰り返すことになります。』


日本人として大事なことでしょう。
真面目に話したいです。

ちゃんと知っておきたいのです。
なぜこうなってしまったのか。

そして見つけました。
すごく納得できる内容だったので
紹介します。


ご一読を。


ー八幡和郎著書「妃殿下の研究」からの引用です。ー

◆海外へのマイナス・イメージ発信

 皇室は世界でもっとも長い歴史があり、また、日本の伝統的な文化の体現者です。
 世界に向かって、よいイメージを発信すべきで、また、皇室は国民の安寧を祈る存在であり日本国統合の象徴です。国民にも新しい時代の明るいメッセージを送ることが望まれます。
 しかし現状では世界に対しても逆に日本という国のイメージダウンになる発信も目立っています。

◆それは「いじめ」でも「わがまま」でもない

 皇室は国民がひとつにまとまっていく上でたいへん大事な制度ですから日本人として興味本位でないしっかりとした関心を持って考えていくべきで、雅子さまをめぐる問題は、もっとも国民が心配しているものです。
 女性外交官(原文まま)として華やかな仕事
をされていた聡明な雅子さまがどうして適応障害になってしまわれたのでしょうか。
 これにが二つのやや極端な意見があり週刊誌などで感情的な論争が繰り広げられています。
 あれだけ有能な雅子さまが病まれてしまったのは宮内庁のいじめが原因だとか皇室の時代錯誤の古い体質に問題があるというものです。
 もうひとつはわがまま説です
 外交官のキャリアがあり結婚された段階で二十九歳になられていた雅子さまが環境に適応しないのはわがままゆえだという批難です。
 世論もこのような雅子さま擁護派と、批判派に二分されたかのようです。
 しかしこの二つはいずれも的を射ていませんし対立をあおるようなこうした論評こそが雅子さまの立場を悪くしていると思います。 
 この二つの説はともに雅子さまがたぐいまれなほど優秀で、性格的にもたくましいスーパーウーマンだという前提にたっているからです。
 しかし、それがおおいに疑問なのです。
 雅子さまが優秀であることはまぎれもない事実ですがふくらみすぎたイメージは不幸な誤解です。

◆スーパーウーマン伝説の裏事情

 ●田園調布雙葉小学校というお受験の世界で最高度の名門校お受験はされていません。

 父親である外交官・小和田恒氏の海外勤務からの帰国に伴って、母親の母校である小学校に二度目の編入試験で「編入」されたのです

 ●世界的な難関大学である米国ハーバード大学に合格し卒業されたのは事実です。

 しかしこのとき、小和田氏は在米大使館公使としてハーバードの客員教授をしていました。米国の入試では面接とか論文の比重が大きいのです。面接では誰の子かといったこともわかっていますから客観性はかなり犠牲になります。
 雅子さまのハーバード大学での卒業論文は日本について論考したもので、高く評価されたといいます。しかし執筆に当たっては、父親の友人である財界の官僚の一流どころの人物が雅子さまの面接に気軽に応じるなどして手伝ったわけで、普通の学生では考えられない特別な助けを得て勝ち得た評価です。

●東京大学という日本一むずかしい大学の試験に合格されていません。

 東京大学には三年生からの学士入学で編入されているのであって、世間の人が思い浮かべる「東大入試」に合格されたのではありません。加えて 小和田氏は東京大学で長期にわたり講義を持っていました。ハーバート大学卒業という看板もありますから、学士入学の試験では、こうしたことが有利に働きます。
 また入学の仕方がどうであれ、東京大学法学部は単位取得がかなり難しく、トコロテン式には卒業させてはくれないのですが、雅子さまは 中退されており、この点でも 東京大学法学部「卒業生」としての能力の証明はされていません。

●最難関の外交官試験に合格

 外交官試験もやや客観性に乏しいものでした。当時の外交官試験は外務省独自の試験で、公務員試験を通る必要がなかったのです。
 まして当時、小和田氏は外務事務次官一歩手前の条約局長でしたから、その子供ならペーパーテストがそこそこだったら、まず落とされないでしょう。「当時の外交官試験でも、それなりに客観性はあった」と外務省の人は言うでしょう。
 ですが外交官試験の合格者に外交官の子供が異常に多いことはよく知られている通りです。それが英才教育の成果なのか、情実が働いた成果なのかは別として、一般家庭の子弟が外交官になるよりは、外交官の子供が外交官になるほうが、ハードルがかなり低いのはたしかです。

 もちろん、雅子さまが世間一般の標準からすれば、きわめて優秀なことに疑いはありません。しかし、学歴、職歴だけを見て、誰もが「スゴイ!」と手放しで感嘆するほどに飛びぬけた優秀さなのかどうかは、どこをとっても客観的に証明しようがないというのが公平な見方でしょう。 少なくとも普通の家庭に生まれた少女が同じコースを歩む場合よりも、はるかに優遇された道を歩んでこられたといえます。
 またここも大事なところですが 自分の境遇が有利に働くような選択をあえてされてきたということもいえます。


●できる女のイメージ

 雅子様は経歴からして群を抜く能力を持つ自立心旺盛な強い女性だとみられています。
 しかし、その経歴は親の庇護のもとで得られたものであり、能力が客観的に証明されたものではないことは先に書いたとおりです。また父親の職場に就職したことからしても、。自立心旺盛であり、新たな環境にも順応力が高いとはいえなかったのです。周囲の期待がそもそも見当外れだったのです。

●皇太子ご夫妻の結婚は失敗なのか?

 多くの人はが昭和における美智子さまのご成婚と平静ににおける雅子さまのご成婚を重ね合わせ、この国の明るい未来を体現するカップルの誕生を祝ったのです。
 しかし妃殿下になられてからの雅子さまは美智子さまとは対照的な道を歩まれました。
ご成婚のときには誰もが予想出もしなかった結果が、いま現実としてあります。この結婚は決して成功だったなどとはいえない現実を受け入れる必要があります。
 失敗の「本質」がなんだったのかきちんとした分析を行うことを避けてはなりません。しかも皇太子の問題の根には現代日本の社会や家族が抱えている悩みと共通した問題があります。つまり、妃殿下や皇室について考えることは、この国の社会や家族の現在と未来を考えることにほかならないのです。
 失敗したら黙して語らないのが立派だとこの国は言いがちです。しかし、それでは次の成功は得られないのみならず、同じ失敗を繰り返すことになります。

●宮内庁だけが悪いともいえない

 このように見てくると雅子さまついて生じてる問題の原因が「いじめ」でも「わがまま」でもないことがわかると思います。問題は起こるべくして起こったものなのです。

①日本だけではない

 世界中のロイヤルファミリーで、結婚を巡ってこれまでにない障害が生じて折、皇室で起きている問題の根っこがあります。

②皇室だけでない
 家業の跡取り息子と結婚する相手は妻になると同時に、結婚する家や商売を支える重い義務を負うことになるので、そこに矛盾が生じます。

③宮内庁の問題
 昭和天皇や大正天皇とその兄弟に際して、してどのような女性が望ましいか高いレベルで検討が行われ、それの合致した妃殿下が選ばれました。

 けれど皇太子夫妻についてはそうした組織的な対応がなされなかった。出会いもそもそも少なく選択肢も広がらなかった。
 その結果妃殿下候補本人についても両親など周辺環境についても検討が十分にされることなく不適切な選択が行われ、また十分なお妃教育もなく、安易にご成婚ということになってしまった。 

 皇后陛下や雅子妃殿下のように、婚約から一年未満の準備期間で、しかもご進講スタイルのお妃教育は泥縄式のそしりを免れないでしょう。 雅子さまの場合、ご進講は合計五十時間だったそうですから即席もいいところです。
 お妃教育期間中に、自分が皇室に向かないと思ったら婚約破棄してもらっていいのです。そのほうが、結婚後のトラブルになるよりは。皇室のためにも本人のためにもいいのではないでしょうか。。
1 名前:皇室問題:2016/11/17 10:29
後半のこの部分は特に共感を覚えました。

 『失敗の「本質」がなんだったのかきちんとした分析を行うことを避けてはなりません。しかも皇太子の問題の根には現代日本の社会や家族が抱えている悩みと共通した問題があります。つまり、妃殿下や皇室について考えることは、この国の社会や家族の現在と未来を考えることにほかならないのです。
 失敗したら黙して語らないのが立派だとこの国は言いがちです。しかし、それでは次の成功は得られないのみならず、同じ失敗を繰り返すことになります。』


日本人として大事なことでしょう。
真面目に話したいです。

ちゃんと知っておきたいのです。
なぜこうなってしまったのか。

そして見つけました。
すごく納得できる内容だったので
紹介します。


ご一読を。


ー八幡和郎著書「妃殿下の研究」からの引用です。ー

◆海外へのマイナス・イメージ発信

 皇室は世界でもっとも長い歴史があり、また、日本の伝統的な文化の体現者です。
 世界に向かって、よいイメージを発信すべきで、また、皇室は国民の安寧を祈る存在であり日本国統合の象徴です。国民にも新しい時代の明るいメッセージを送ることが望まれます。
 しかし現状では世界に対しても逆に日本という国のイメージダウンになる発信も目立っています。

◆それは「いじめ」でも「わがまま」でもない

 皇室は国民がひとつにまとまっていく上でたいへん大事な制度ですから日本人として興味本位でないしっかりとした関心を持って考えていくべきで、雅子さまをめぐる問題は、もっとも国民が心配しているものです。
 女性外交官(原文まま)として華やかな仕事
をされていた聡明な雅子さまがどうして適応障害になってしまわれたのでしょうか。
 これにが二つのやや極端な意見があり週刊誌などで感情的な論争が繰り広げられています。
 あれだけ有能な雅子さまが病まれてしまったのは宮内庁のいじめが原因だとか皇室の時代錯誤の古い体質に問題があるというものです。
 もうひとつはわがまま説です
 外交官のキャリアがあり結婚された段階で二十九歳になられていた雅子さまが環境に適応しないのはわがままゆえだという批難です。
 世論もこのような雅子さま擁護派と、批判派に二分されたかのようです。
 しかしこの二つはいずれも的を射ていませんし対立をあおるようなこうした論評こそが雅子さまの立場を悪くしていると思います。 
 この二つの説はともに雅子さまがたぐいまれなほど優秀で、性格的にもたくましいスーパーウーマンだという前提にたっているからです。
 しかし、それがおおいに疑問なのです。
 雅子さまが優秀であることはまぎれもない事実ですがふくらみすぎたイメージは不幸な誤解です。

◆スーパーウーマン伝説の裏事情

 ●田園調布雙葉小学校というお受験の世界で最高度の名門校お受験はされていません。

 父親である外交官・小和田恒氏の海外勤務からの帰国に伴って、母親の母校である小学校に二度目の編入試験で「編入」されたのです
 
 ●世界的な難関大学である米国ハーバード大学に合格し卒業されたのは事実です。

 しかしこのとき、小和田氏は在米大使館公使としてハーバードの客員教授をしていました。米国の入試では面接とか論文の比重が大きいのです。面接では誰の子かといったこともわかっていますから客観性はかなり犠牲になります。
 雅子さまのハーバード大学での卒業論文は日本について論考したもので、高く評価されたといいます。しかし執筆に当たっては、父親の友人である財界の官僚の一流どころの人物が雅子さまの面接に気軽に応じるなどして手伝ったわけで、普通の学生では考えられない特別な助けを得て勝ち得た評価です。

●東京大学という日本一むずかしい大学の試験に合格されていません。

 東京大学には三年生からの学士入学で編入されているのであって、世間の人が思い浮かべる「東大入試」に合格されたのではありません。加えて 小和田氏は東京大学で長期にわたり講義を持っていました。ハーバート大学卒業という看板もありますから、学士入学の試験では、こうしたことが有利に働きます。
 また入学の仕方がどうであれ、東京大学法学部は単位取得がかなり難しく、トコロテン式には卒業させてはくれないのですが、雅子さまは 中退されており、この点でも 東京大学法学部「卒業生」としての能力の証明はされていません。

●最難関の外交官試験に合格

 外交官試験もやや客観性に乏しいものでした。当時の外交官試験は外務省独自の試験で、公務員試験を通る必要がなかったのです。
 まして当時、小和田氏は外務事務次官一歩手前の条約局長でしたから、その子供ならペーパーテストがそこそこだったら、まず落とされないでしょう。「当時の外交官試験でも、それなりに客観性はあった」と外務省の人は言うでしょう。
 ですが外交官試験の合格者に外交官の子供が異常に多いことはよく知られている通りです。それが英才教育の成果なのか、情実が働いた成果なのかは別として、一般家庭の子弟が外交官になるよりは、外交官の子供が外交官になるほうが、ハードルがかなり低いのはたしかです。

 もちろん、雅子さまが世間一般の標準からすれば、きわめて優秀なことに疑いはありません。しかし、学歴、職歴だけを見て、誰もが「スゴイ!」と手放しで感嘆するほどに飛びぬけた優秀さなのかどうかは、どこをとっても客観的に証明しようがないというのが公平な見方でしょう。 少なくとも普通の家庭に生まれた少女が同じコースを歩む場合よりも、はるかに優遇された道を歩んでこられたといえます。
 またここも大事なところですが 自分の境遇が有利に働くような選択をあえてされてきたということもいえます。


●できる女のイメージ

 雅子様は経歴からして群を抜く能力を持つ自立心旺盛な強い女性だとみられています。
 しかし、その経歴は親の庇護のもとで得られたものであり、能力が客観的に証明されたものではないことは先に書いたとおりです。また父親の職場に就職したことからしても、。自立心旺盛であり、新たな環境にも順応力が高いとはいえなかったのです。周囲の期待がそもそも見当外れだったのです。

●皇太子ご夫妻の結婚は失敗なのか?

 多くの人はが昭和における美智子さまのご成婚と平静ににおける雅子さまのご成婚を重ね合わせ、この国の明るい未来を体現するカップルの誕生を祝ったのです。
 しかし妃殿下になられてからの雅子さまは美智子さまとは対照的な道を歩まれました。
ご成婚のときには誰もが予想出もしなかった結果が、いま現実としてあります。この結婚は決して成功だったなどとはいえない現実を受け入れる必要があります。
 失敗の「本質」がなんだったのかきちんとした分析を行うことを避けてはなりません。しかも皇太子の問題の根には現代日本の社会や家族が抱えている悩みと共通した問題があります。つまり、妃殿下や皇室について考えることは、この国の社会や家族の現在と未来を考えることにほかならないのです。
 失敗したら黙して語らないのが立派だとこの国は言いがちです。しかし、それでは次の成功は得られないのみならず、同じ失敗を繰り返すことになります。

●宮内庁だけが悪いともいえない

 このように見てくると雅子さまついて生じてる問題の原因が「いじめ」でも「わがまま」でもないことがわかると思います。問題は起こるべくして起こったものなのです。

①日本だけではない

 世界中のロイヤルファミリーで、結婚を巡ってこれまでにない障害が生じて折、皇室で起きている問題の根っこがあります。

②皇室だけでない
 家業の跡取り息子と結婚する相手は妻になると同時に、結婚する家や商売を支える重い義務を負うことになるので、そこに矛盾が生じます。

③宮内庁の問題
 昭和天皇や大正天皇とその兄弟に際して、してどのような女性が望ましいか高いレベルで検討が行われ、それの合致した妃殿下が選ばれました。

 けれど皇太子夫妻についてはそうした組織的な対応がなされなかった。出会いもそもそも少なく選択肢も広がらなかった。
 その結果妃殿下候補本人についても両親など周辺環境についても検討が十分にされることなく不適切な選択が行われ、また十分なお妃教育もなく、安易にご成婚ということになってしまった。 

 皇后陛下や雅子妃殿下のように、婚約から一年未満の準備期間で、しかもご進講スタイルのお妃教育は泥縄式のそしりを免れないでしょう。 雅子さまの場合、ご進講は合計五十時間だったそうですから即席もいいところです。
 お妃教育期間中に、自分が皇室に向かないと思ったら婚約破棄してもらっていいのです。そのほうが、結婚後のトラブルになるよりは。皇室のためにも本人のためにもいいのではないでしょうか。。
2 名前:んー:2016/11/17 10:31
>>1
他に、悩み事ないの?
いいなあ。幸せな人は。
3 名前:生前退位とは?:2016/11/17 10:35
>>1
気づいたと言われていた方ですね。

きちんと考えてくださってありがとうございます。その通りです。


無責任にここもきっと埋め立てられるのでしょうが、日本人は現実と向き合い、皇室のこの後を考えるべきだと思います。
4 名前:疑問点:2016/11/17 10:53
>>1
雅子さまが皇室で優秀に立ち回られた事実は、どこを探しても見つかりません。悪口と言われますので書きませんが、そうでない事実は山のように出てきます。

それでも 一生懸命働かれているなら笑って済ませられるのかも? しかし 現状は 予算を通常にもらいながら10年以上の引き籠り。

予算は内廷の1人分が秋篠宮家5人分より多いです。日本人らしく 黙っていらっしゃいます。
皇太子夫妻の代わりに世界中飛び回って、国内の行事も殆どお出になられるけど、マスコミは国内はもちろん訪問国の歓迎ぶりさえ扱いません。



これが悪口でしょうか?

マスコミの偏向も 今回アメリカ発で 一般にも周知され始めたようです。
5 名前:心が離れる:2016/11/17 11:12
>>1
皆そろそろその事は知りだして、あれ?!と思いだしていと思います。
それらは次のお妃候補の時に、
宮内庁が参考にしてくれたら良いと思うけれど
いろんな皇室としての問題、現状をどうするかでしょう。
病気だからとなんでもありにするのは乱暴すぎるしね。
6 名前:こっちにも:2016/11/17 11:16
>>1
皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。

皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
その方とあなたがダブります。

少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
どう足掻いても近づけないのですよ。

やり過ぎです。
感心持ちすぎ。
7 名前:立ったよ:2016/11/17 11:17
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
8 名前:この:2016/11/17 11:17
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
9 名前:おばあちゃん:2016/11/17 11:18
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
10 名前:生前退位の危険性:2016/11/17 11:18
>>5
陛下のお気持ちで憲法が変えられるのなら、皇太子が天皇になって 次は愛子を天皇にって言えば、その時の総理大臣次第ですぐに憲法改正されるって事なんですよ。


悠仁さまは、今現在も 将来の天皇として扱われていないし。ウイリアム王子が来日した時に 将来の天皇の悠仁さまに会いたいと言ったのに、叶いませんでした。


どこかが今だに愛子さまの優秀伝説を流しています。
11 名前:何歳なんだろう:2016/11/17 11:18
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
12 名前:子供は:2016/11/17 11:19
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
13 名前:いるのかな:2016/11/17 11:19
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
14 名前:一般市民のくせに:2016/11/17 11:19
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
15 名前:あつかましいね:2016/11/17 11:20
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
16 名前:スレ主が:2016/11/17 11:20
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
17 名前:叫んだら:2016/11/17 11:20
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
18 名前:何か変わるの?:2016/11/17 11:20
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
19 名前:バカじゃね?:2016/11/17 11:21
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
20 名前:時間の問題:2016/11/17 11:26
>>1
埋めにきたでしょう。
おかしいんですよ、埋め立て屋さんは。

雅子さんと同じ宗教の人か、三代先が不明という雅子さんにシンパシーを感じている人だと思います。普通じゃない粘着ぶり。


この時代 ネットで現状はどんどん拡散されていますので、疑問を持つ人は増えています。



> 後半のこの部分は特に共感を覚えました。
>
>  『失敗の「本質」がなんだったのかきちんとした分析を行うことを避けてはなりません。しかも皇太子の問題の根には現代日本の社会や家族が抱えている悩みと共通した問題があります。つまり、妃殿下や皇室について考えることは、この国の社会や家族の現在と未来を考えることにほかならないのです。
>  失敗したら黙して語らないのが立派だとこの国は言いがちです。しかし、それでは次の成功は得られないのみならず、同じ失敗を繰り返すことになります。』
>
>
>
>
> 日本人として大事なことでしょう。
> 真面目に話したいです。
>
> ちゃんと知っておきたいのです。
> なぜこうなってしまったのか。
>
> そして見つけました。
> すごく納得できる内容だったので
> 紹介します。
>
>
> ご一読を。
>
>
>
>
> ー八幡和郎著書「妃殿下の研究」からの引用です。ー
>
> ◆海外へのマイナス・イメージ発信
>
>  皇室は世界でもっとも長い歴史があり、また、日本の伝統的な文化の体現者です。
>  世界に向かって、よいイメージを発信すべきで、また、皇室は国民の安寧を祈る存在であり日本国統合の象徴です。国民にも新しい時代の明るいメッセージを送ることが望まれます。
>  しかし現状では世界に対しても逆に日本という国のイメージダウンになる発信も目立っています。
>
> ◆それは「いじめ」でも「わがまま」でもない
>
>  皇室は国民がひとつにまとまっていく上でたいへん大事な制度ですから日本人として興味本位でないしっかりとした関心を持って考えていくべきで、雅子さまをめぐる問題は、もっとも国民が心配しているものです。
>  女性外交官(原文まま)として華やかな仕事
> をされていた聡明な雅子さまがどうして適応障害になってしまわれたのでしょうか。
>  これにが二つのやや極端な意見があり週刊誌などで感情的な論争が繰り広げられています。
>  あれだけ有能な雅子さまが病まれてしまったのは宮内庁のいじめが原因だとか皇室の時代錯誤の古い体質に問題があるというものです。
>  もうひとつはわがまま説です
>  外交官のキャリアがあり結婚された段階で二十九歳になられていた雅子さまが環境に適応しないのはわがままゆえだという批難です。
>  世論もこのような雅子さま擁護派と、批判派に二分されたかのようです。
>  しかしこの二つはいずれも的を射ていませんし対立をあおるようなこうした論評こそが雅子さまの立場を悪くしていると思います。 
>  この二つの説はともに雅子さまがたぐいまれなほど優秀で、性格的にもたくましいスーパーウーマンだという前提にたっているからです。
>  しかし、それがおおいに疑問なのです。
>  雅子さまが優秀であることはまぎれもない事実ですがふくらみすぎたイメージは不幸な誤解です。
>
> ◆スーパーウーマン伝説の裏事情
>
>  ●田園調布雙葉小学校というお受験の世界で最高度の名門校お受験はされていません。
>
>  父親である外交官・小和田恒氏の海外勤務からの帰国に伴って、母親の母校である小学校に二度目の編入試験で「編入」されたのです
>  
>  ●世界的な難関大学である米国ハーバード大学に合格し卒業されたのは事実です。
>
>  しかしこのとき、小和田氏は在米大使館公使としてハーバードの客員教授をしていました。米国の入試では面接とか論文の比重が大きいのです。面接では誰の子かといったこともわかっていますから客観性はかなり犠牲になります。
>  雅子さまのハーバード大学での卒業論文は日本について論考したもので、高く評価されたといいます。しかし執筆に当たっては、父親の友人である財界の官僚の一流どころの人物が雅子さまの面接に気軽に応じるなどして手伝ったわけで、普通の学生では考えられない特別な助けを得て勝ち得た評価です。
>
> ●東京大学という日本一むずかしい大学の試験に合格されていません。
>
>  東京大学には三年生からの学士入学で編入されているのであって、世間の人が思い浮かべる「東大入試」に合格されたのではありません。加えて 小和田氏は東京大学で長期にわたり講義を持っていました。ハーバート大学卒業という看板もありますから、学士入学の試験では、こうしたことが有利に働きます。
>  また入学の仕方がどうであれ、東京大学法学部は単位取得がかなり難しく、トコロテン式には卒業させてはくれないのですが、雅子さまは 中退されており、この点でも 東京大学法学部「卒業生」としての能力の証明はされていません。
>
> ●最難関の外交官試験に合格
>
>  外交官試験もやや客観性に乏しいものでした。当時の外交官試験は外務省独自の試験で、公務員試験を通る必要がなかったのです。
>  まして当時、小和田氏は外務事務次官一歩手前の条約局長でしたから、その子供ならペーパーテストがそこそこだったら、まず落とされないでしょう。「当時の外交官試験でも、それなりに客観性はあった」と外務省の人は言うでしょう。
>  ですが外交官試験の合格者に外交官の子供が異常に多いことはよく知られている通りです。それが英才教育の成果なのか、情実が働いた成果なのかは別として、一般家庭の子弟が外交官になるよりは、外交官の子供が外交官になるほうが、ハードルがかなり低いのはたしかです。
>
>  もちろん、雅子さまが世間一般の標準からすれば、きわめて優秀なことに疑いはありません。しかし、学歴、職歴だけを見て、誰もが「スゴイ!」と手放しで感嘆するほどに飛びぬけた優秀さなのかどうかは、どこをとっても客観的に証明しようがないというのが公平な見方でしょう。 少なくとも普通の家庭に生まれた少女が同じコースを歩む場合よりも、はるかに優遇された道を歩んでこられたといえます。
>  またここも大事なところですが 自分の境遇が有利に働くような選択をあえてされてきたということもいえます。
>
>
> ●できる女のイメージ
>
>  雅子様は経歴からして群を抜く能力を持つ自立心旺盛な強い女性だとみられています。
>  しかし、その経歴は親の庇護のもとで得られたものであり、能力が客観的に証明されたものではないことは先に書いたとおりです。また父親の職場に就職したことからしても、。自立心旺盛であり、新たな環境にも順応力が高いとはいえなかったのです。周囲の期待がそもそも見当外れだったのです。
>
> ●皇太子ご夫妻の結婚は失敗なのか?
>
>  多くの人はが昭和における美智子さまのご成婚と平静ににおける雅子さまのご成婚を重ね合わせ、この国の明るい未来を体現するカップルの誕生を祝ったのです。
>  しかし妃殿下になられてからの雅子さまは美智子さまとは対照的な道を歩まれました。
> ご成婚のときには誰もが予想出もしなかった結果が、いま現実としてあります。この結婚は決して成功だったなどとはいえない現実を受け入れる必要があります。
>  失敗の「本質」がなんだったのかきちんとした分析を行うことを避けてはなりません。しかも皇太子の問題の根には現代日本の社会や家族が抱えている悩みと共通した問題があります。つまり、妃殿下や皇室について考えることは、この国の社会や家族の現在と未来を考えることにほかならないのです。
>  失敗したら黙して語らないのが立派だとこの国は言いがちです。しかし、それでは次の成功は得られないのみならず、同じ失敗を繰り返すことになります。
>
> ●宮内庁だけが悪いともいえない
>
>  このように見てくると雅子さまついて生じてる問題の原因が「いじめ」でも「わがまま」でもないことがわかると思います。問題は起こるべくして起こったものなのです。
> > ①日本だけではない> >  世界中のロイヤルファミリーで、結婚を巡ってこれまでにない障害が生じて折、皇室で起きている問題の根っこがあります。> > ②皇室だけでない>  家業の跡取り息子と結婚する相手は妻になると同時に、結婚する家や商売を支える重い義務を負うことになるので、そこに矛盾が生じます。> > ③宮内庁の問題>  昭和天皇や大正天皇とその兄弟に際して、してどのような女性が望ましいか高いレベルで検討が行われ、それの合致した妃殿下が選ばれました。> >  けれど皇太子夫妻についてはそうした組織的な対応がなされなかった。出会いもそもそも少なく選択肢も広がらなかった。>  その結果妃殿下候補本人についても両親など周辺環境についても検討が十分にされることなく不適切な選択が行われ、また十分なお妃教育もなく、安易にご成婚ということになってしまった。 > >  皇后陛下や雅子妃殿下のように、婚約から一年未満の準備期間で、しかもご進講スタイルのお妃教育は泥縄式のそしりを免れないでしょう。 雅子さまの場合、ご進講は合計五十時間だったそうですから即席もいいところです。>  お妃教育期間中に、自分が皇室に向かないと思ったら婚約破棄してもらっていいのです。そのほうが、結婚後のトラブルになるよりは。皇室のためにも本人のためにもいいのではないでしょうか。。>
21 名前:だから:2016/11/17 11:29
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
22 名前:普通の人は:2016/11/17 11:30
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
23 名前:心が離れる:2016/11/17 11:30
>>10
私は天皇のお言葉があって、
生前退位ができるように法律を変えるのは
おかしいし、危険だと考えています。

その点をあまりテレビ等では討論されませんね。
24 名前:皇室ババアの:2016/11/17 11:30
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
25 名前:訴えなんか:2016/11/17 11:30
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
26 名前:聞かないよ:2016/11/17 11:31
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
27 名前:2チャンネルで:2016/11/17 11:31
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
28 名前:語ったら?:2016/11/17 11:31
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
29 名前:時間の問題:2016/11/17 11:32
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
30 名前:一体何が?:2016/11/17 11:32
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
31 名前:バカじゃね?:2016/11/17 11:32
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
32 名前:長々と:2016/11/17 11:33
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
33 名前:気持ち悪い:2016/11/17 11:33
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
34 名前:文章貼り付けて:2016/11/17 11:34
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
35 名前:異常だよ:2016/11/17 11:34
>>6
> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>
> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
> その方とあなたがダブります。
>
> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
> どう足掻いても近づけないのですよ。
>
> やり過ぎです。
> 感心持ちすぎ。
>
36 名前:あの〜:2016/11/17 11:39
>>20
こういう事を各時点で、貴方も埋める人と同類にしか見えないよ。


>埋めにきたでしょう。
>おかしいんですよ、埋め立て屋さんは。
>
>雅子さんと同じ宗教の人か、三代先が不明という雅子さんにシンパシーを感じている人だと思います。普通じゃない粘着ぶり。
>
>
>この時代 ネットで現状はどんどん拡散されていますので、疑問を持つ人は増えています。
>
>
>
>> 後半のこの部分は特に共感を覚えました。
>>
>>  『失敗の「本質」がなんだったのかきちんとした分析を行うことを避けてはなりません。しかも皇太子の問題の根には現代日本の社会や家族が抱えている悩みと共通した問題があります。つまり、妃殿下や皇室について考えることは、この国の社会や家族の現在と未来を考えることにほかならないのです。
>>  失敗したら黙して語らないのが立派だとこの国は言いがちです。しかし、それでは次の成功は得られないのみならず、同じ失敗を繰り返すことになります。』
>>
>>
>>
>>
>> 日本人として大事なことでしょう。
>> 真面目に話したいです。
>>
>> ちゃんと知っておきたいのです。
>> なぜこうなってしまったのか。
>>
>> そして見つけました。
>> すごく納得できる内容だったので
>> 紹介します。
>>
>>
>> ご一読を。
>>
>>
>>
>>
>> ー八幡和郎著書「妃殿下の研究」からの引用です。ー
>>
>> ◆海外へのマイナス・イメージ発信
>>
>>  皇室は世界でもっとも長い歴史があり、また、日本の伝統的な文化の体現者です。
>>  世界に向かって、よいイメージを発信すべきで、また、皇室は国民の安寧を祈る存在であり日本国統合の象徴です。国民にも新しい時代の明るいメッセージを送ることが望まれます。
>>  しかし現状では世界に対しても逆に日本という国のイメージダウンになる発信も目立っています。
>>
>> ◆それは「いじめ」でも「わがまま」でもない
>>
>>  皇室は国民がひとつにまとまっていく上でたいへん大事な制度ですから日本人として興味本位でないしっかりとした関心を持って考えていくべきで、雅子さまをめぐる問題は、もっとも国民が心配しているものです。
>>  女性外交官(原文まま)として華やかな仕事
>> をされていた聡明な雅子さまがどうして適応障害になってしまわれたのでしょうか。
>>  これにが二つのやや極端な意見があり週刊誌などで感情的な論争が繰り広げられています。
>>  あれだけ有能な雅子さまが病まれてしまったのは宮内庁のいじめが原因だとか皇室の時代錯誤の古い体質に問題があるというものです。
>>  もうひとつはわがまま説です
>>  外交官のキャリアがあり結婚された段階で二十九歳になられていた雅子さまが環境に適応しないのはわがままゆえだという批難です。
>>  世論もこのような雅子さま擁護派と、批判派に二分されたかのようです。
>>  しかしこの二つはいずれも的を射ていませんし対立をあおるようなこうした論評こそが雅子さまの立場を悪くしていると思います。 
>>  この二つの説はともに雅子さまがたぐいまれなほど優秀で、性格的にもたくましいスーパーウーマンだという前提にたっているからです。
>>  しかし、それがおおいに疑問なのです。
>>  雅子さまが優秀であることはまぎれもない事実ですがふくらみすぎたイメージは不幸な誤解です。
>>
>> ◆スーパーウーマン伝説の裏事情
>>
>>  ●田園調布雙葉小学校というお受験の世界で最高度の名門校お受験はされていません。
>>
>>  父親である外交官・小和田恒氏の海外勤務からの帰国に伴って、母親の母校である小学校に二度目の編入試験で「編入」されたのです
>>  
>>  ●世界的な難関大学である米国ハーバード大学に合格し卒業されたのは事実です。
>>
>>  しかしこのとき、小和田氏は在米大使館公使としてハーバードの客員教授をしていました。米国の入試では面接とか論文の比重が大きいのです。面接では誰の子かといったこともわかっていますから客観性はかなり犠牲になります。
>>  雅子さまのハーバード大学での卒業論文は日本について論考したもので、高く評価されたといいます。しかし執筆に当たっては、父親の友人である財界の官僚の一流どころの人物が雅子さまの面接に気軽に応じるなどして手伝ったわけで、普通の学生では考えられない特別な助けを得て勝ち得た評価です。
>>
>> ●東京大学という日本一むずかしい大学の試験に合格されていません。
>>
>>  東京大学には三年生からの学士入学で編入されているのであって、世間の人が思い浮かべる「東大入試」に合格されたのではありません。加えて 小和田氏は東京大学で長期にわたり講義を持っていました。ハーバート大学卒業という看板もありますから、学士入学の試験では、こうしたことが有利に働きます。
>>  また入学の仕方がどうであれ、東京大学法学部は単位取得がかなり難しく、トコロテン式には卒業させてはくれないのですが、雅子さまは 中退されており、この点でも 東京大学法学部「卒業生」としての能力の証明はされていません。
>>
>> ●最難関の外交官試験に合格
>>
>>  外交官試験もやや客観性に乏しいものでした。当時の外交官試験は外務省独自の試験で、公務員試験を通る必要がなかったのです。
>>  まして当時、小和田氏は外務事務次官一歩手前の条約局長でしたから、その子供ならペーパーテストがそこそこだったら、まず落とされないでしょう。「当時の外交官試験でも、それなりに客観性はあった」と外務省の人は言うでしょう。
>>  ですが外交官試験の合格者に外交官の子供が異常に多いことはよく知られている通りです。それが英才教育の成果なのか、情実が働いた成果なのかは別として、一般家庭の子弟が外交官になるよりは、外交官の子供が外交官になるほうが、ハードルがかなり低いのはたしかです。
>>
>>  もちろん、雅子さまが世間一般の標準からすれば、きわめて優秀なことに疑いはありません。しかし、学歴、職歴だけを見て、誰もが「スゴイ!」と手放しで感嘆するほどに飛びぬけた優秀さなのかどうかは、どこをとっても客観的に証明しようがないというのが公平な見方でしょう。 少なくとも普通の家庭に生まれた少女が同じコースを歩む場合よりも、はるかに優遇された道を歩んでこられたといえます。
>>  またここも大事なところですが 自分の境遇が有利に働くような選択をあえてされてきたということもいえます。
>>
>>
>> ●できる女のイメージ
>>
>>  雅子様は経歴からして群を抜く能力を持つ自立心旺盛な強い女性だとみられています。
>>  しかし、その経歴は親の庇護のもとで得られたものであり、能力が客観的に証明されたものではないことは先に書いたとおりです。また父親の職場に就職したことからしても、。自立心旺盛であり、新たな環境にも順応力が高いとはいえなかったのです。周囲の期待がそもそも見当外れだったのです。
>>
>> ●皇太子ご夫妻の結婚は失敗なのか?
>>
>>  多くの人はが昭和における美智子さまのご成婚と平静ににおける雅子さまのご成婚を重ね合わせ、この国の明るい未来を体現するカップルの誕生を祝ったのです。
>>  しかし妃殿下になられてからの雅子さまは美智子さまとは対照的な道を歩まれました。
>> ご成婚のときには誰もが予想出もしなかった結果が、いま現実としてあります。この結婚は決して成功だったなどとはいえない現実を受け入れる必要があります。
>>  失敗の「本質」がなんだったのかきちんとした分析を行うことを避けてはなりません。しかも皇太子の問題の根には現代日本の社会や家族が抱えている悩みと共通した問題があります。つまり、妃殿下や皇室について考えることは、この国の社会や家族の現在と未来を考えることにほかならないのです。
>>  失敗したら黙して語らないのが立派だとこの国は言いがちです。しかし、それでは次の成功は得られないのみならず、同じ失敗を繰り返すことになります。
>>
>> ●宮内庁だけが悪いともいえない>> >>  このように見てくると雅子さまついて生じてる問題の原因が「いじめ」でも「わがまま」でもないことがわかると思います。問題は起こるべくして起こったものなのです。>> >> ①日本だけではない>> >>  世界中のロイヤルファミリーで、結婚を巡ってこれまでにない障害が生じて折、皇室で起きている問題の根っこがあります。>> >> ②皇室だけでない>>  家業の跡取り息子と結婚する相手は妻になると同時に、結婚する家や商売を支える重い義務を負うことになるので、そこに矛盾が生じます。>> >> ③宮内庁の問題>>  昭和天皇や大正天皇とその兄弟に際して、してどのような女性が望ましいか高いレベルで検討が行われ、それの合致した妃殿下が選ばれました。>> >>  けれど皇太子夫妻についてはそうした組織的な対応がなされなかった。出会いもそもそも少なく選択肢も広がらなかった。>>  その結果妃殿下候補本人についても両親など周辺環境についても検討が十分にされることなく不適切な選択が行われ、また十分なお妃教育もなく、安易にご成婚ということになってしまった。 >> >>  皇后陛下や雅子妃殿下のように、婚約から一年未満の準備期間で、しかもご進講スタイルのお妃教育は泥縄式のそしりを免れないでしょう。 雅子さまの場合、ご進講は合計五十時間だったそうですから即席もいいところです。>>  お妃教育期間中に、自分が皇室に向かないと思ったら婚約破棄してもらっていいのです。そのほうが、結婚後のトラブルになるよりは。皇室のためにも本人のためにもいいのではないでしょうか。。>>
37 名前:有識者:2016/11/17 11:48
>>23
>私は天皇のお言葉があって、
>生前退位ができるように法律を変えるのは
>おかしいし、危険だと考えています。
>
>その点をあまりテレビ等では討論されませんね。



陛下も ンhkにスクープさせ、宮内庁に否定させながら、どうぞもう休んでくださいという意見が多いのをみて 会見する事を決めたり、
雅子さんの入内の時も秋篠宮家のニュースを放送させないのも、、 マスコミの操り方に長けていると揶揄されても仕方ないかと思います。



安倍さんの選んだ「有識者」は、今のところ摂政で十分という方が若干多いようでした。

仕事ができないから退位を希望するというのならば、今の陛下よりも仕事をしていない皇太子さんと御一緒に退位されてくださいというのが 公正なまともな意見だと思います。


有識者さんの意見をまとめてあるサイトもありましたよ。
38  名前:この投稿は削除されました
39  名前:この投稿は削除されました
40 名前:まだ語ってる:2016/11/17 12:21
>>39
>> 皇室の事をあなたがとやかく言う資格はありません。
>>
>> 皇室になりたがって、「自分は皇室の出だ」と詐欺を働いた夫婦が逮捕されていましたね。
>> その方とあなたがダブります。
>>
>> 少しでも皇室に近づきたくて、そんな言葉使いをしてるのでしょうけど、あなたは一般市民。
>> どう足掻いても近づけないのですよ。
>>
>> やり過ぎです。
>> 感心持ちすぎ。
>>
41 名前:クタ、テ、ニ、゙、ケ:2016/11/17 12:23
>>1
、ハ、?ロ、ノ
42 名前:クタ、テ、ニ、゙、ケ:2016/11/17 12:24
>>1
、ロ。シ
43 名前:真面目に:2016/11/17 23:44
>>1
埋め立て嫌がらせをしてた人、
寂しかったんだね。
相手にされなくて悲しかったんだね。

ごめんね。


でもさ、ここは昔から皇室の話題満載の
雑談の場だからさ。



ね。
44 名前:どうする?:2016/11/17 23:51
>>43
どうする?埋めようか?

いつでも準備OKだよ?

他のスレでも発言したけど、あんたらがマナー守るなら、こっちも皇室スレを見逃すけど?
45 名前:つーことで新制度:2016/11/18 10:28
>>1
このスレから新制度スタート!


> 後半のこの部分は特に共感を覚えました。
>
>  『失敗の「本質」がなんだったのかきちんとした分析を行うことを避けてはなりません。しかも皇太子の問題の根には現代日本の社会や家族が抱えている悩みと共通した問題があります。つまり、妃殿下や皇室について考えることは、この国の社会や家族の現在と未来を考えることにほかならないのです。
>  失敗したら黙して語らないのが立派だとこの国は言いがちです。しかし、それでは次の成功は得られないのみならず、同じ失敗を繰り返すことになります。』
>
>
>
>
> 日本人として大事なことでしょう。
> 真面目に話したいです。
>
> ちゃんと知っておきたいのです。
> なぜこうなってしまったのか。
>
> そして見つけました。
> すごく納得できる内容だったので
> 紹介します。
>
>
> ご一読を。
>
>
>
>
> ー八幡和郎著書「妃殿下の研究」からの引用です。ー
>
> ◆海外へのマイナス・イメージ発信
>
>  皇室は世界でもっとも長い歴史があり、また、日本の伝統的な文化の体現者です。
>  世界に向かって、よいイメージを発信すべきで、また、皇室は国民の安寧を祈る存在であり日本国統合の象徴です。国民にも新しい時代の明るいメッセージを送ることが望まれます。
>  しかし現状では世界に対しても逆に日本という国のイメージダウンになる発信も目立っています。
>
> ◆それは「いじめ」でも「わがまま」でもない
>
>  皇室は国民がひとつにまとまっていく上でたいへん大事な制度ですから日本人として興味本位でないしっかりとした関心を持って考えていくべきで、雅子さまをめぐる問題は、もっとも国民が心配しているものです。
>  女性外交官(原文まま)として華やかな仕事
> をされていた聡明な雅子さまがどうして適応障害になってしまわれたのでしょうか。
>  これにが二つのやや極端な意見があり週刊誌などで感情的な論争が繰り広げられています。
>  あれだけ有能な雅子さまが病まれてしまったのは宮内庁のいじめが原因だとか皇室の時代錯誤の古い体質に問題があるというものです。
>  もうひとつはわがまま説です
>  外交官のキャリアがあり結婚された段階で二十九歳になられていた雅子さまが環境に適応しないのはわがままゆえだという批難です。
>  世論もこのような雅子さま擁護派と、批判派に二分されたかのようです。
>  しかしこの二つはいずれも的を射ていませんし対立をあおるようなこうした論評こそが雅子さまの立場を悪くしていると思います。 
>  この二つの説はともに雅子さまがたぐいまれなほど優秀で、性格的にもたくましいスーパーウーマンだという前提にたっているからです。
>  しかし、それがおおいに疑問なのです。
>  雅子さまが優秀であることはまぎれもない事実ですがふくらみすぎたイメージは不幸な誤解です。
>
> ◆スーパーウーマン伝説の裏事情
>
>  ●田園調布雙葉小学校というお受験の世界で最高度の名門校お受験はされていません。
>
>  父親である外交官・小和田恒氏の海外勤務からの帰国に伴って、母親の母校である小学校に二度目の編入試験で「編入」されたのです
>  
>  ●世界的な難関大学である米国ハーバード大学に合格し卒業されたのは事実です。
>
>  しかしこのとき、小和田氏は在米大使館公使としてハーバードの客員教授をしていました。米国の入試では面接とか論文の比重が大きいのです。面接では誰の子かといったこともわかっていますから客観性はかなり犠牲になります。
>  雅子さまのハーバード大学での卒業論文は日本について論考したもので、高く評価されたといいます。しかし執筆に当たっては、父親の友人である財界の官僚の一流どころの人物が雅子さまの面接に気軽に応じるなどして手伝ったわけで、普通の学生では考えられない特別な助けを得て勝ち得た評価です。
>
> ●東京大学という日本一むずかしい大学の試験に合格されていません。
>
>  東京大学には三年生からの学士入学で編入されているのであって、世間の人が思い浮かべる「東大入試」に合格されたのではありません。加えて 小和田氏は東京大学で長期にわたり講義を持っていました。ハーバート大学卒業という看板もありますから、学士入学の試験では、こうしたことが有利に働きます。
>  また入学の仕方がどうであれ、東京大学法学部は単位取得がかなり難しく、トコロテン式には卒業させてはくれないのですが、雅子さまは 中退されており、この点でも 東京大学法学部「卒業生」としての能力の証明はされていません。
>
> ●最難関の外交官試験に合格
>
>  外交官試験もやや客観性に乏しいものでした。当時の外交官試験は外務省独自の試験で、公務員試験を通る必要がなかったのです。
>  まして当時、小和田氏は外務事務次官一歩手前の条約局長でしたから、その子供ならペーパーテストがそこそこだったら、まず落とされないでしょう。「当時の外交官試験でも、それなりに客観性はあった」と外務省の人は言うでしょう。
>  ですが外交官試験の合格者に外交官の子供が異常に多いことはよく知られている通りです。それが英才教育の成果なのか、情実が働いた成果なのかは別として、一般家庭の子弟が外交官になるよりは、外交官の子供が外交官になるほうが、ハードルがかなり低いのはたしかです。
>
>  もちろん、雅子さまが世間一般の標準からすれば、きわめて優秀なことに疑いはありません。しかし、学歴、職歴だけを見て、誰もが「スゴイ!」と手放しで感嘆するほどに飛びぬけた優秀さなのかどうかは、どこをとっても客観的に証明しようがないというのが公平な見方でしょう。 少なくとも普通の家庭に生まれた少女が同じコースを歩む場合よりも、はるかに優遇された道を歩んでこられたといえます。
>  またここも大事なところですが 自分の境遇が有利に働くような選択をあえてされてきたということもいえます。
>
>
> ●できる女のイメージ
>
>  雅子様は経歴からして群を抜く能力を持つ自立心旺盛な強い女性だとみられています。
>  しかし、その経歴は親の庇護のもとで得られたものであり、能力が客観的に証明されたものではないことは先に書いたとおりです。また父親の職場に就職したことからしても、。自立心旺盛であり、新たな環境にも順応力が高いとはいえなかったのです。周囲の期待がそもそも見当外れだったのです。
>
> ●皇太子ご夫妻の結婚は失敗なのか?
>
>  多くの人はが昭和における美智子さまのご成婚と平静ににおける雅子さまのご成婚を重ね合わせ、この国の明るい未来を体現するカップルの誕生を祝ったのです。
>  しかし妃殿下になられてからの雅子さまは美智子さまとは対照的な道を歩まれました。
> ご成婚のときには誰もが予想出もしなかった結果が、いま現実としてあります。この結婚は決して成功だったなどとはいえない現実を受け入れる必要があります。
>  失敗の「本質」がなんだったのかきちんとした分析を行うことを避けてはなりません。しかも皇太子の問題の根には現代日本の社会や家族が抱えている悩みと共通した問題があります。つまり、妃殿下や皇室について考えることは、この国の社会や家族の現在と未来を考えることにほかならないのです。
>  失敗したら黙して語らないのが立派だとこの国は言いがちです。しかし、それでは次の成功は得られないのみならず、同じ失敗を繰り返すことになります。
>
> ●宮内庁だけが悪いともいえない
>
>  このように見てくると雅子さまついて生じてる問題の原因が「いじめ」でも「わがまま」でもないことがわかると思います。問題は起こるべくして起こったものなのです。
>
> ①日本だけではない
>
>  世界中のロイヤルファミリーで、結婚を巡ってこれまでにない障害が生じて折、皇室で起きている問題の根っこがあります。
>
> ②皇室だけでない
>  家業の跡取り息子と結婚する相手は妻になると同時に、結婚する家や商売を支える重い義務を負うことになるので、そこに矛盾が生じます。
>> ③宮内庁の問題>  昭和天皇や大正天皇とその兄弟に際して、してどのような女性が望ましいか高いレベルで検討が行われ、それの合致した妃殿下が選ばれました。>>  けれど皇太子夫妻についてはそうした組織的な対応がなされなかった。出会いもそもそも少なく選択肢も広がらなかった。>  その結果妃殿下候補本人についても両親など周辺環境についても検討が十分にされることなく不適切な選択が行われ、また十分なお妃教育もなく、安易にご成婚ということになってしまった。 >>  皇后陛下や雅子妃殿下のように、婚約から一年未満の準備期間で、しかもご進講スタイルのお妃教育は泥縄式のそしりを免れないでしょう。 雅子さまの場合、ご進講は合計五十時間だったそうですから即席もいいところです。>  お妃教育期間中に、自分が皇室に向かないと思ったら婚約破棄してもらっていいのです。そのほうが、結婚後のトラブルになるよりは。皇室のためにも本人のためにもいいのではないでしょうか。。>
46 名前:X:2016/11/18 10:31
>>1
紀子さまは宮中の伝統行事や祭祀をしっかりお努めになっている。
加えて国内外の公務と子育てを両立してこられた。
何年か前には博士号を取得。
海外の絵本を何冊も翻訳されている。
絵の才能(緻密なパートリッジ・コーチンが凄い)
日本語・英語・手話でのスピーチ。



最強の母親でありスーパーキャリアウーマンじゃ。


>●最難関の外交官試験に合格
>
> 外交官試験もやや客観性に乏しいものでした。当時の外交官試験は外務省独自の試験で、公務員試験を通る必要がなかったのです。
> まして当時、小和田氏は外務事務次官一歩手前の条約局長でしたから、その子供ならペーパーテストがそこそこだったら、まず落とされないでしょう。「当時の外交官試験でも、それなりに客観性はあった」と外務省の人は言うでしょう。
> ですが外交官試験の合格者に外交官の子供が異常に多いことはよく知られている通りです。それが英才教育の成果なのか、情実が働いた成果なのかは別として、一般家庭の子弟が外交官になるよりは、外交官の子供が外交官になるほうが、ハードルがかなり低いのはたしかです。

>●できる女のイメージ
>
> 雅子様は経歴からして群を抜く能力を持つ自立心旺盛な強い女性だとみられています。
> しかし、その経歴は親の庇護のもとで得られたものであり、能力が客観的に証明されたものではないことは先に書いたとおりです。また父親の職場に就職したことからしても、。自立心旺盛であり、新たな環境にも順応力が高いとはいえなかったのです。周囲の期待がそもそも見当外れだったのです。
47 名前:騙されていた:2016/11/18 10:47
>>46
腹がたつのは、それが報道で誤魔化されてきた事。


雅子さんが10年ぶり?に出てきて 狡く中抜けしただけで、バカのようにアゲアゲ報道。それ、ずっと紀子さまは毎年きちんとお務めですよ。


黙ってコツコツ頑張る人を評価する日本の良さが損なわれてきたのも、皇室が象徴してる。
48 名前:浸透してほしい:2016/11/18 10:54
>>45
> このスレから新制度スタート!
>


新制度、皇室の人たちに浸透するかな?
そんなの知らなかった!って言う人たちも出てこない?

あと、他スレの乗っ取りだけじゃなく、むやみに何本もスレ立てしないというのも守ってほしいわ。

そうじゃないと、また埋め立てとスレたてのループに陥ってしまうと思う。
49 名前:その他にも:2016/11/18 11:23
>>48
皇室スレを見たくなく、あくまでもつぶしたくて
皇室ババアになりすまして他スレで暴れ、
その報復として皇室スレを埋める事もできるんだから
なんともねー。

実際は無視しか答えはないと思う。
埋めるのも賛成できない。

皇室ネタに限らず
なんでどこの誰が書いたかもわからない事に
必死で抵抗するんだろうと思う。
50 名前:X:2016/11/18 11:30
>>47
>黙ってコツコツ頑張る人を評価する日本の良さが損なわれてきたのも、皇室が象徴してる。


おっしゃる通り。

ご一家で、こんなに素敵な公務をされているのに
表に出てこないんだよね。


平成24年7月11日(水)
文仁親王同妃両殿下,眞子内親王殿下,佳子内親王殿下並びに悠仁親王殿下(5歳)
日本パラグアイ学院日本研修旅行参加児童・生徒等とのご引見
(宮邸)


平成26年7月22日(火)
文仁親王同妃両殿下,佳子内親王殿下並びに悠仁親王殿下
ブラジル日本語センター第5回「ふれあい日本の旅」一行ご引見
(宮邸)


平成28年7月25日(月)
文仁親王同妃両殿下,眞子内親王殿下,佳子内親王殿下並びに悠仁親王殿下
ブラジル日本語センター「第6回ふれあい日本の旅」一行ご引見
(宮邸)

http://livedoor.blogimg.jp/remmikki/imgs/a/b/ab2fd64d.jpg

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