フジテレビの姿勢のあり方2
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0
名前:
匿名さん
:2025/04/01 09:58
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引き続きこちらでどうぞ
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70
名前:
匿名さん
:2025/04/04 16:23
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やっぱりバブルは間違いだったんだろう。
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71
名前:
匿名さん
:2025/04/04 16:25
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第三者委の調査報告書には、中居正広だけでなく、フジテレビの幹部社員や広告代理店の人間、スポンサー企業の人間も性加害や性行為要求などをしていた事実が列挙されてた。
そのスポンサーってどこだろうねえ。
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72
名前:
匿名さん
:2025/04/04 16:34
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>>71
それは暴いてほしい。
文春ガンバレ。
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73
名前:
匿名さん
:2025/04/04 16:41
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>>71
へー、そんなことまで書かれてたんだね。
全部読んだあなたは偉い
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74
名前:
匿名さん
:2025/04/04 19:16
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セクハラ・パワハラ認定のフジ反町理キャスター、日枝氏から寵愛受け“やりたい放題”だった デイリー新潮
フジの報道番組「プライムニュース」(月〜金曜午後8時)の反町理キャスター(60)。日枝氏は2009年に始まったこの番組が一番のお気に入りだった。
番組が成功を収めたこともあり、反町氏は日枝氏の寵愛を受ける。取締役の平均年齢が65歳を軽く超えていた2017年、57歳で取締役に就いた。同年には報道局解説委員長にも就いた。
一方で社内には「日枝氏のお気に入りだからハラスメント行為を働いてもお咎めがない」と怨嗟の声が渦巻いていた。
だが、第3者委は見過ごさなかった。反町氏の女性社員2人に対する行為はセクハラ、パワハラに該当しうると認定した。
反町氏は政治部の中堅幹部だった2006年ごろ、後輩の女性社員を何度も1対1の食事などに誘った。
あるとき、女性社員が休日のドライブの誘いに応じたところ、神奈川三浦市三崎にマグロを食べたあと、花火を見せられ、さらに横浜でホラー映画の観賞に付き合わされた。これで終わらず、バーに伴わされ、女性社員は丸1日拘束された。
その後、女性社員が誘いを断るようになると、反町氏は電話で怒鳴るようになる。威圧的な口調で話すこともあった。
2007年から2008年ごろには別の後輩女性社員をやはり食事に誘う。さらに休日に「今、何しているのか写メを送れ」などとメールも送ってくるようになった。
女性社員が断ったところ、この女性社員の原稿が遅いなどと不当に叱るメールを政治部内に一斉に送信した。
深刻なのはそれから。2018年、一部週刊誌が反町氏のパワハラ、セクハラについて報じると、フジ企業広報部は「事実誤認に基づく内容が多い記事であり、法的措置を含めて対応を検討しております」と声明。その後、法的措置は講じられていない。
第3者委は「女性社員の心情を無視して対外的に事実関係を否定する声明を出すことによって、ハラスメント行為自体を隠蔽し、解決を図ろうとする組織的な体質の表れであるといえる」と指摘した。
昨年12月、「週刊文春」などの報道によって中居氏の性暴力が浮き彫りになったときもそう。フジは調査を尽くす前に早々と会社と社員の関与を否定。報道への法的措置の可能性を表明した。
問題が報じられたら、さして調べぬうちに否定。そして法的措置を臭わせることが、フジの組織防衛術と化していたようだ。
一方で反町氏はここ数年、番組内での態度もキャスターらしからぬという声がフジ内に複数あった。「プライムニュース」はゲストとして政治家を頻繁に招くが、フジ関係者は「大物と中堅では態度が明らかに違う。大物にはへつらい、中堅には不遜に見えて仕方がない」と酷評していた。
こういうことだね
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